2019年9月22日最新|UQモバイル正規代理店リンクライフキャッシュバック申し込み案内

UQモバイル正規代理店から認定を受けた当サイトの「リンクライフ限定キャッシュバックページ」から申し込みすることで、「端末セット」「SIMのみ」キャッシュバック額は最大18000円で初期費用3240円が無料となります。

端末セットで「HUAWEI P30 lite」お選びいただいた方+5,000円でSプラン15000円、Mプラン16000円、Lプラン18000円で初期費用無料となります。

更に端末セットM・Lはノベルティ(UQグッズ)をプレゼントします。

katiiro

au・au系格安SIM・ドコモ・ソフトバンク・その他の格安SIMなど全ての乗り換えと新規契約が「SIMのみ」「端末セット」どちらもキャッシュバック対象です。

当サイトの「リンクライフ限定キャッシュバックページ」では、「SIMのみ」「端末セット」どちらもキャッシュバック受け取り前のプラン変更が可能で最初に契約したプランのキャッシュバック額が貰えることを保証します。

代理店リンクライフ特典内容キャッシュバック金額SIMカード発行手数料
SIMのみSプラン10000円3240円無料
SIMのみMプラン11000円3240円無料
SIMのみLプラン13000円3240円無料
端末セットSプラン10000円有料
端末セットMプラン11000円3240円無料+景品
端末セットLプラン13000円3240円無料+景品
Sプラン+P30 lite
15000円有料
Mプラン+P30 lite16000円3240円無料+景品
Lプラン+P30 lite18000円3240円無料+景品
SIMのみS・M・L
マンスリー割
12000円割引+中古端末0円購入3240円無料

UQモバイル正規代理店キャッシュバック申し込み限定ページはこちら

正規代理店リンクライフ契約前の連絡事項

sumasere

正規代理店リンクライフ独占キャンペーンとしてSIMのみのお申込みを選択して、本人確認書類と一緒に利用中のiPhoneの機種、IMEI番号を提出すると全プラン一律毎月500円割引が24ヵ月継続する「マンスリー割-500円×24ヵ月」キャンペーンを開催しています。契約から期間を空けて手続きしなくて済むので貰い損ねる心配なしで大好評です。

odoroku

正規代理店はSIMのみS・M・Lプラン契約してマンスリー割を適用することで24ヵ月で合計12000円の還元+初期費用3240円無料となりますので、公式限定キャッシュバックのSIMのみ契約Sプラン「10000円キャッシュバック(初期費用有料)」より5240円もお得です。

katiiro

マンスリー割の詳細は別ページで案内していますので、ご興味のあるお客様はクリックして閲覧下さい。
⇒マンスリー割詳細はこちら

katiiro

正規代理店キャッシュバック受け取りまでの流れは別ページで案内していますので、キャッシュバックを貰い損ねないためにも視聴をおすすめいたします。
⇒キャッシュバック受け取りまでの流れはこちら

【貰い損ね防止対策】正規代理店リンクライフのキャッシュバック受け取り方法を解説

sumasere

2019年8月に申し込み、8月中に開通した場合、口座登録案内メールは2020年2月10日に届きます。口座登録期限は2月29日までとなります。キャッシュバック入金は3月末日となります。

mamedenkyu

2019年8月末に申し込み、9月に開通となった場合は、口座登録案内メールは2020年3月10日に届きます。口座登録期限は3月31日までとなります。キャッシュバック入金は4月末日となります。

katiiro

口座登録案内メールは、申し込み時に入力したメールアドレス宛に届きます。口座登録案内メールが届かない場合は、以下の連絡先に問い合わせ頂ければ期限内は100%対応します。

メール「info@uqmobile-store.jp」
電話「0120-020-379」:営業時間:10:00〜19:00

【動画50分で案内】正規代理店キャッシュバック契約手順を初めから丁寧に解説

sumasere

UQモバイルのネット契約に慣れていない方には視聴して頂きたい動画です。

【2019年9月最新】UQモバイルキャッシュバック厳選5社を比較してリンクライフ社に申し込みが集中!

UQモバイルキャッシュバックで高額還元の会社は5社です。

「リンクライフ」「Amazon」「テルルモール」は初期費用3240円が無料分をキャッシュバック額に上乗せで表しています。

公式限定と価格.comは初月に3240円の初期費用が請求されます。

実質キャッシュバック額SIMのみSプランSIMのみMプランSIMのみLプラン
リンクライフ13240円14240円16240円
公式限定ページ10000円11000円13000円
Amazon

13240円14240円16240円
価格.com13000円13000円13000円
実質キャッシュバック額端末Sプラン端末Mプラン端末Lプラン
リンクライフ10000円14240円16240円
公式限定ページ10000円11000円13000円
Amazon

13240円14240円16240円
テルルモール14240円16240円16240円
mamedenkyu

リンクライフは端末セットSプランだけ、初期費用有料です。最初に端末セットMプランを契約して初月にプラン変更することで初期費用無料にできます。リンクライフだけはキャッシュバック受け取り前のプラン変更が認められております。

komari

Amazonはリンクライフと並びますが、エントリーパッケージ代金350円が掛かります。テルルモールは高額還元ですが、端末セットのみ取り扱いでau乗り換えは対象外となります。

saiyasu

一番おすすめはリンクライフ社で、SIMのみ・端末セット両方キャッシュバック対象でau乗り換えも対象です。当サイトの申し込みでは圧倒的にリンクライフを経由して申し込むお客様が多いです。

UQモバイル公式と代理店の限定ページ最大18000円キャッシュバックの落とし穴

UQモバイル公式限定ページと代理店では、「P30 lite」だけキャッシュバックが高くなっており、Sプラン15000円、Mプラン16000円、Lプラン18000円貰えます。

「P30 lite」以外の端末やSIMのみ契約は、Sプラン10000円、Mプラン11000円、Lプラン13000円で初期費用3240円が有料です。

「P30 lite」は毎月の端末割引が216円しかないので、S・M・Lプランともに実質26460円と割高になっております。

katiiro

UQモバイルの「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は端末割引があり25ヵ月間毎月端末割引があります。その割引額は端末により異なります。

mamedenkyu

「Galaxy A30」「HUAWEI P30 lite」の最新2機種は発売開始間もないこともあり端末割引額が少なく25ヵ月間継続利用しても実質26460円は自己負担となります。

sumasere

「HUAWEI P20 lite」「DIGNO W」「DIGNO Phone」は、S・M・Lプランともに25ヵ月間利用で実質108円、「AQUOS sense2」「OPPO R17 Neo」「おてがるスマホ01」「HUAWEI nova lite3」は実質540円となっておりますので、こちらの機種の方がお得です。

端末名端末代金実質価格
HUAWEI P20 lite31,212円108円
DIGNO W37,692円108円
DIGNO Phone29,916円108円
AQUOS sense231,644円540円
OPPO R17 Neo31,644円540円
おてがるスマホ0131,644円540円
HUAWEI nova lite331,644円540円
Galaxy A3031,644円26460円
HUAWEI P30 lite31,644円26460円

「P30 lite」は発売したばかりで端末割引額が少ないので実質負担額26460円が現在高いので、キャッシュバックが5000円高くてもお得とは言えません。

実質108円や540円の機種を購入した方が間違いなくお得です。最大18000円キャッシュバックという金額の高さに惑わされないようにしましょう。

komari

公式と代理店の最大18000円という表記は、金額で魅力的にみせていますが、実は割高なP30 liteに限定したものです。それなら、リンクライフで実質108円・540円の端末を購入して初期費用無料にした方が堅実です。

saiyasu

P30 liteは、最新モデルが登場すれば大幅値下げします。最終的には実質540円まで値下がりしますので、割高な今、購入することはお勧めできません。

公式特典内容キャッシュバック金額SIMカード発行手数料
Sプラン10000円3240円有料
Mプラン11000円3240円有料
Lプラン13000円3240円有料
Sプラン+「P30 lite」15000円3240円有料
Mプラン+「P30 lite」16000円3240円有料
Lプラン+「P30 lite」18000円3240円有料
komari

UQコミュニケーションズ主催の公式限定ページは、キャッシュバック受け取り前のプラン変更禁止です。データ容量が足りない場合0.5GB単位500円でチャージ購入することになります。データ容量が多い場合、プランMからSプランに変更できず月額1000円損することになります。

saiyasu

当サイトの正規代理店リンクライフ「限定キャッシュバックページ」は初月から自由にプラン変更できますので、データ容量が少なくても多くてもプラン変更で調整できますので損することがありません。

UQモバイルキャッシュバック公式限定ページを凌駕する3社を紹介

katiiro

UQモバイルキャッシュバックは、最速の公式限定、最高額の代理店リンクライフ以外にも高額還元する会社が存在します。

sumasere

「プラン」「端末セット」「SIMのみ」「android」「iphone」などそれぞれの選択で条件の良い会社のキャンペーンをご利用下さい。

mamedenkyu

どの会社が安心で、どの会社が危険ということはありませんので、還元額重視でキャンペーン会社を選択して良いでしょう。

UQモバイルキャッシュバック公式限定ページを凌駕する会社1:「BIGLOBE UQ mobile ウェルカムパッケージ」

Amazonで販売されている「BIGLOBE UQ mobile ウェルカムパッケージ」は、公式限定キャッシュバックと、取り扱いプラン・端末・キャッシュバック額が全て同じです。

唯一、違う点は「BIGLOBE UQ mobile ウェルカムパッケージ」が初期費用無料になる点です。

ウェルカムパッケージ代として350円掛かりますが、初期費用3240円を全額負担するより2890円お得となりますので、公式限定ページから契約するより間違いなくお得です。

mamedenkyu

公式限定ページを契約しようとしている場合、BIGLOBEのウェルカムパッケージは検討した方が良いです。

UQコミュニケーションズ主催の公式限定キャッシュバックページは、全てのプランが初期費用3240円有料となっており初月に請求されますので、初期費用無料になる「BIGLOBE UQ mobile ウェルカムパッケージ」での契約が得策です。

ただし、「android端末」「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」に関しては、ウェルカムパッケージの購入をしなくても初期費用無料になるリンクライフ社のキャッシュバック方がお得です。

リンクライフ社で取り扱いのない「iPhone 7」「iPhone 6s」「データ高速+音声通話プラン」「データ無制限+音声通話プラン」をお求めの方が利用する分にはお得ということです。

sumasere

BIGLOBEのウェルカムパッケージは、本家UQ限定サイトと「プラン」「端末」「キャッシュバック受け取り時期」は全く同じです。パッケージが届くまで1~2日かかりますが、とくに契約を急ぐのでなければ利用した方がお得です。

BIGLOBEパッケージ特典内容キャッシュバック金額SIMカード発行手数料
SIMのみSプラン10000円3240円無料
SIMのみMプラン11000円3240円無料
SIMのみLプラン13000円3240円無料
端末セットSプラン10000円3240円無料
端末セットMプラン11000円3240円無料
端末セットLプラン13000円3240円無料
データ高速+音声5000円3240円無料
データ無制限+音声5000円3240円無料

UQモバイルキャッシュバック公式限定ページを凌駕する会社2:価格.com

価格.comは、SIMのみ契約でSプラン・Mプラン・Lプラン一律13000円キャッシュバックされます。

価格.comのSIMのみ契約でSプラン、Mプラン13000円キャッシュバックは魅力的ですが、正規代理店リンクライフと比較すると劣ります。

リンクライフ社は、Sプラン10000円に初期費用3240円無料で13240円の還元、Mプランは11000円キャッシュバックに初期費用3240円無料で14240円の還元となっておりますので、リンクライフ社の方が還元額は高額です。

katiiro

価格.comは、Sプランでも13000円キャッシュバックですが、初期費用が有料なので、相殺するとリンクライフ社の方がお得な計算になります。

価格.com特典内容キャッシュバック金額SIMカード発行手数料
SIMのみSプラン13000円3240円有料
SIMのみMプラン13000円3240円有料
SIMのみLプラン13000円3240円有料

UQモバイルキャッシュバック公式限定ページを凌駕する会社3:「テルルモール」

テルルモールは端末セットの契約で、Sプランは11000円、MプランとLプランは13000円キャッシュバックとなっております。

テルルモールの最大13000円は高額と言えます。更には、S・M・Lプラン全てが初期費用3240円が無料となります。

キャッシュバック対象は、端末セットのみが対象で、豊富なandroid端末を選ぶことができます。iPhoneの取り扱いはありません。

購入手続きの翌月より3ヶ月後に、お客様ご指定の口座に現金をお振込みされるので、入金に関しても早いです。

注意点としては、au・au系格安SIMからの乗換えはキャッシュバック特典対象外となります。

sumasere

androidの端末セットをau以外から乗り換えの場合は、テルルモールがお得です。最大13000円キャッシュバックを出す唯一の会社で、初期費用無料を合わせると最大16240円還元しています。

テルルモール特典内容キャッシュバック金額SIMカード発行手数料
端末セットSプラン11000円3240円無料
端末セットMプラン13000円3240円無料
端末セットLプラン13000円3240円無料

UQモバイルキャッシュバックキャンペーン会社まとめ

UQモバイルキャッシュバック公式限定ページとは?

UQモバイル公式限定ページとは、UQモバイルを提供するUQコミュニケーションズ株式会社が主催する限定キャッシュバックです。

こちらが、「公式限定キャッシュバックページ」です。

この公式限定キャッシュバックページは、通常の検索では表示されない仕組みとなっております。Google検索で「UQモバイル」と検索して表示されるのは、通常の公式サイトです。

「UQモバイル」と検索して出てくるのは、「公式の通常サイト」です。

UQモバイルの通常のアドレスは、「https://www.uqwimax.jp/mobile/」です。

こちらの通常の公式サイトから申し込みをした場合、端末セットはキャッシュバックなしでSIMのみ契約は3000円キャッシュバックとなっております。

こちらの公式限定キャッシュバックページでは、プランSが10000円、プランMが11000円、プランLが13000円、データ高速+音声通話プランが5000円キャッシュバックされます。

UQモバイル公式「通常サイト」と「限定ページ」を整理

通常及び限定の公式サイトでは、S・M・Lプラン一律3000円キャッシュバックと少なくなっており、公式限定ページは「SIMのみ契約」と「端末セット」がSプラン10000円、Mプラン11000円、Lプラン13000円貰えるので極端な差があります。

komari

通常の公式サイトで「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」「データ高速+音声通話プラン」契約すると初期費用有料で損することになります。

ただし、「データ無制限+音声通話プラン」のSIMのみ契約に関しては、公式限定ページで取り扱いをしておりませんので、公式サイトの3000円キャッシュバックでも損はしません。

mamedenkyu

それでも、Amazonの「BIGLOBE UQ mobile ウェルカムパッケージ」では、「データ無制限+音声通話プラン」が5000円キャッシュバック+初期費用3240円無料となっておりますので、公式サイトの3000円キャッシュバックなら、BIGLOBEで5000円キャッシュバック+初期費用無料にした方が5240円もお得に契約が可能です。

UQモバイル公式限定キャッシュバックページのアドレスは、以下です。

通常のUQモバイル公式サイトのアドレスがhttps://www.uqwimax.jp/mobile/
となっておりますので、同じ公式サイト内に、「限定ページ」を作った形です。

saiyasu

この公式限定ページは固有のサイトではなく公式サイト内の1ページに過ぎません。

この公式限定キャッシュバックページは、検索結果では表示されない仕組みとなっておりますので、ユーザーが探すことはできません。

では、どうやって公式限定キャッシュバックページを探すかと言えば、「UQモバイルの情報発信をしている個人サイト・法人企業のサイト」にアクセスすることです。

現在、公式限定キャッシュバックページの紹介許可が出ているサイトは少なくても30サイト以上はあります。これだけの数のサイトが公式限定キャッシュバックページを紹介していますので、検索で見つけられないことはまずありません。

katiiro

「公式限定ページ」は、検索結果では完全非公開ですが、UQモバイルや格安SIMの情報発信をする個人・法人サイトにて紹介を行っております。紹介するには、サイトの影響力つまり検索エンジンでの「強さ」が求められます。

UQモバイル公式限定キャッシュバックページなのに、「公式」という表記がない理由は?

当サイトには、公式限定ページが損することを知らないユーザーから「公式のキャッシュバックはどこにありますか?」といった問い合わせが非常に多いです。

これはUQモバイル公式限定キャッシュバックの呼び方が、紹介するサイトにより全く異なり公式を公式と名乗らないで紹介するサイトが多いからです。

mamedenkyu

「公式」を紹介しているのに、「限定キャッシュバック」と謎めいた紹介の仕方をしているサイトが多数あり、「一体どれが公式?」とお客様は混乱しています。

公式限定キャッシュバックページの呼び方はサイトにより異なります。

  • UQ経由
  • 限定サイト
  • 本家
  • UQコミュケーションズ主催
  • 限定特設サイト
  • UQモバイル限定キャッシュバック
komari

「公式」というキーワードをタイトルや記事本文に入れて紹介したがらないのは、「公式」=「初期費用有料で損する」イメージがあり、タイトルに公式を含めるとクリックしてサイトを閲覧されない懸念がある為、「限定」と表記しています。

ネット上では、「公式限定キャッシュバックは初期費用有料で損」という情報が出回っております。

その情報を見たユーザーは、公式の他にお得なキャンペーンはないか?を探します。

UQモバイルのキャッシュバックを検索で探していた時に「公式限定キャッシュバック」とタイトルに記載されたサイトに興味を持つでしょうか?

katiiro

ユーザーの心理としては、「このサイトを閲覧しても紹介されるのは初期費用有料の公式だから、これは見なくても良いですね」という感じで、そのサイトはクリックすらしません。

公式限定キャッシュバックを紹介するサイトとしては、自分のサイトで紹介している公式限定キャッシュバックに興味を持ってもらえないことは売上を作る意味においては致命的となる為、「公式」と名乗りたがらないのです。

その為、本来は「最速→公式」とタイトルの含めるはずが、「最速→限定」といった紹介の仕方で、公式か代理店かの区別がつかないようなタイトルにしています。

komari

「最速→限定」というと、どこの会社のキャッシュバックかは不明だけど、キャッシュバックが早く貰えそうで「何だろう?」と興味は持つのでクリックせずにはいられなくなりますね。

それでも、公式限定ページを紹介する法人企業のサイトの場合は、「公式サイト」「公式特設サイト」「公式限定キャッシュバック」と堂々と公式と名乗って紹介しています。これは、個人のサイトと違い法人企業のサイトは資金力で余裕があります。

法人企業のサイトにとって売り上げを作ることも大事ですが、それ以上に上場企業として事実を伝えることが優先されているからです。

katiiro

堂々と公式と名乗ることで、お客様に明確に伝わるメリットもある一方で、公式以外のお得なキャッシュバックを探しているお客様にはスルーされるデメリットもありますね。

mamedenkyu

「限定サイト」「UQモバイル限定キャッシュバック」など、オリジナルの表現で紹介することで、他のサイトで紹介しているキャッシュバックとは違うようにみせかけることはできますね。

UQモバイル公式限定キャッシュバックページは、どこのサイトも全く同じ?

公式限定キャッシュバックページは、どこのサイトも全く同じページを紹介しています。ですから、どこのサイトで公式を契約してもキャッシュバック金額や入金時期は変わりません。

mamedenkyu

どこのサイトを経由しても同じ公式限定キャッシュバックです。

違いは、公式限定キャッシュバックの紹介の仕方が異なるだけです。

公式限定キャッシュバックを誘導する過程において、セールスの仕方はサイトに異なります。

  • 最速は公式・最高額は代理店で提案するパターン
  • 代理店を批判し、公式を推奨するパターン
  • 公式しか紹介しないパターン
  • 公式と代理店とBIGLOBEを3社比較して公式を押すパターン

公式限定キャッシュバックをいかに契約させるか?という観点において、どういった訴求方法にするかの答えは確立されているものではありません。

今までは、代理店を批判して公式に誘導するパターンのサイトが多かったですが、「代理店の批判は公式に誘導する為の布石に過ぎない」ことが見破られ始めて、最近では、「公式は最速、代理店は最高額で選択してください」といった訴求の仕方に変更するサイトが出始めています。

UQモバイル「公式限定キャッシュバック」と「代理店限定キャッシュバック」を紹介するサイトとは?

そもそも、「公式限定キャッシュバックページ」は無断掲載が禁止されております。公式を掲載する場合は、UQコミュニケーションズの許可が必要です。

つまり、「公式は最速、代理店は最高額」で紹介するサイトは、「公式限定キャッシュバックページ」に掲載許可されたサイトです。

「公式限定キャッシュバックページ」は無条件で紹介はさせてくれないことは誰でも想像できるでしょう。

一般的に通信業界の検索結果に表示されない限定ページというものは、掲載許可が必要で、掲載する為の条件というものが存在します。

その条件をクリアすることを契約して掲載をします。ここで誰もが想像できるのは、掲載する側の立場の心理です。掲載を許可する側としてみれば、自社で用意した「限定ページ」を積極的にサイト内でPRして顧客を獲得してきてほしいと考えます。

公式限定キャッシュバックは必然的に、「公式をメインとするPR」になることは誰もが想像できることかと思います。そのため、UQモバイルキャッシュバックランキングでは、公式1位、リンクライフ2位、BIGLOBE3位という紹介のされ方となっております。

誰もがなぜ「公式は初期費用有料で還元額が悪いのに、1位なのだろう?」と疑問に思うでしょう。これは、世論調査の結果でもなんでもなくサイト運営者の都合だけで勝手に作られたランキングに過ぎないのです。

UQモバイル公式限定キャッシュバックと同じく限定ページがある格安SIMは?

格安SIM限定キャッシュバックタイアップ事例1:BIGLOBEモバイル

BIGLOBEモバイルは、公式サイト内に限定ページはありませんが、クーポンを入力する箇所があります。クーポンコードを入力して申し込みをすることで、4000円キャッシュバックされます。

クーポンを知らずにBIGLOBEモバイルを契約してしまうとキャッシュバックは貰えないので、4000円が丸々損することになります。

それでも、BIGLOBEモバイルの場合、キャッシュバック受け取りが1年後と遅いので手続きを忘れる懸念もあります。

更に、3GB~30GBプランまで一律4000円キャッシュバックというのは不公平です。

この4000円キャッシュバックを紹介して良いページは、掲載許可されたサイトのみとなります。

mamedenkyu

BIGLOBEモバイルの4000円クーポン限定ページを紹介したい場合は、タイアップが必要です。BIGLOBEのタイアップ基準は不明瞭な部分がありますが、要は売上があれば認定されやすいです。

komari

BIGLOBEモバイルの複数の記事を書いて頑張っている情報発信サイトでも売り上げを作れなければ認定を受けられません。逆にBIGLOBEモバイルの記事を書いていなくても、「格安SIM ランキング」などの今すぐ客のキーワードで上位表示していれば認定は受けやすいです。

katiiro

企業というものは、数値が絶対です。今の時点で売り上げを作れるか・作れないかで認定が決まります。売上を作れる集客経路(キーワード)をたくさん保有したもの勝ちの世界なのです。

格安SIM限定キャッシュバックタイアップ事例2:IIJmio

IIJmioでは、タイアップサイト限定で通話SIMの月額割引が1ヶ月延長になるキャンペーンも行っています。タイアップサイト経由で申し込むと4ヶ月間1000円引き(合計4000円)になります。

一般的な限定キャッシュバックページのタイアップ掲載の基準は?

企業側が用意したタイアップページは、掲載許可が必要です。掲載する為に絶対的に必要なのが、サイトの影響力です。

そのサイトが「通信回線」「格安SIM」「モバイルサービス」などにおけるキーワードにおいて、どれだけの集客力を持ち合わせているかが焦点となります。

企業としては、当然に集客力の弱いサイトにタイアップページを用意したくありません。

タイアップをして、自社のサービスの売上にどれだけ貢献できるか?という点がタイアップ許可の大きな判断材料になってきます。

UQモバイル公式キャッシュバックなどのタイアップとは何か?

「タイアップする」という場合は「協力する」「提携する」という意味です。

ビジネスでのタイアップは、企業が提携することにより、双方の売上や知名度を上げるなどの相乗効果を狙う目的で行います。

企業が用意した限定キャッシュバックを、サイト内で紹介して頂き、自社のモバイルの売上を上げて顧客獲得をしていこうというものです。

タイアップが必要とされるのは、企業単独では顧客獲得に苦戦するからです。企業が単独でキャッシュバックを紹介するより、タイアップサイトを増やしてキャッシュバックを紹介した方が、Google検索での露出度は遥かに上がるので、顧客獲得がしやすくなります。

色んなサイトでの視点からUQモバイルキャッシュバック契約のお得さをアピールされた方が、ユーザーとしても気持ちが揺らぎやすいです。

その為、限定キャッシュバックページを作ることは、契約者数を伸ばす過程において必要不可欠なのです。企業は当然に利益を追求します。その利益の原資となるのはユーザーの支払う料金です。

利益を上げるには、ユーザー数を増やさなければなりません。

ユーザーを増やす意味では、通信回線や格安SIMやUQモバイルの情報発信をする個人サイトや法人サイトの力は必要不可欠なのです。

UQモバイルキャッシュバック公式限定ページは、30サイト以上で紹介されている?

現在の「UQモバイル」というキーワードにおけるGoogle検索では、公式限定ページを紹介するサイトが実に30サイト以上あります。

どのサイトから公式限定キャッシュバックを申し込みしても、Sプラン10000円、Mプラン11000円、Lプラン13000円キャッシュバックで初期費用3240円が有料というのは変わりません。

「UQモバイル iphone」「UQモバイル 乗り換え」「UQモバイル ギガMAX月割」「UQモバイル ワイモバイル」などUQモバイルの何を検索しても、すぐに公式限定ページを紹介するサイトが表示されるので、公式限定ページは見つけやすくなっております。

公式限定ページを紹介するサイトでは、記事の前半や終わりの部分で、「限定キャッシュバックはこちら」と広告を表示して宣伝する特徴があります。

Google検索におけるUQモバイル公式限定ページの露出度は高くなっております。それは、単純に公式限定ページを紹介するサイトが多いからです。

UQモバイルキャッシュバック正規代理店リンクライフとは?

リンクライフ株式会社は、UQモバイルの正規代理店としてUQコミュニケーションズ株式会社許可のもと、2017年7月26日から「限定キャッシュバック」をスタートしました。

リンクライフ株式会社のUQモバイルキャッシュバックの最大の特徴は、還元額で公式限定キャッシュバックページと差別化を図っている点です。

UQモバイルを契約するお客様は、「公式限定ページ」と「代理店限定ページ」を天秤にかけてどちらにするか迷われますが、決め手となるのは、「特典」の部分です。

リンクライフ株式会社では、お客様に興味を持ち契約の決め手となる為の独自の特典を3つ用意しています。

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1つ目は、初期費用無料です。通常、UQモバイル公式サイトや公式限定ページから申し込むと、初期費用としてSIMパッケージ代金3240円が掛かり、初月に請求されます。

リンクライフ株式会社では、この初期費用を無料にしています。そうすることで、本来は初月に支払うべき3240円の初期費用を免除できます。

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2つ目は、ノベルティです。端末セットMプランとLプランを契約すると、ノベルティがプレゼントされます。

ノベルティの中身は、UQモバイル非売品グッズです。公式ではノベルティは貰えませんので、リンクライフ独自のサービスです。

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3つ目が、中古マンスリー割です。

SIMのみのお申込みを選択して、本人確認書類と一緒に利用中のiPhoneの機種、IMEI番号を提出するとS・M・L全プラン一律毎月500円割引が24ヵ月継続する「マンスリー割-500円×24ヵ月」キャンペーンを開催しています。

キャッシュバックの上限が1万円までという規定がある為、公式がキャッシュバック金額を上げないことには、リンクライフ株式会社も上げられません。

その為、別の形でお客様に特典を還元という方式を取っています。

mamedenkyu

リンクライフ社としては、公式との競争になることは百も承知です。公式よりも上回る特典を提供しないと、お客様に興味関心を持って頂けないので、初期費用無料やノベルティなどのサービスをつけています。

UQモバイルキャッシュバック正規代理店リンクライフは公式へ貢献している

UQモバイル正規代理店リンクライフ経由で申し込みをした場合、UQコミュニケーションズのお客様となります。つまり、リンクライフ株式会社は、UQコミュニケーションズが展開するUQモバイルの代理販売をしています。

リンクライフ株式会社では、独自の特典をつけて魅力的に見せてUQモバイルを契約促進をしています。リンクライフ株式会社経由でお客様がUQモバイルを契約すればするほどに、UQモバイルユーザー数は増えていきます。

ひいては、UQコミュニケーションズの顧客を増加させることに繋がりますので、リンクライフ株式会社は貢献をしているといえます。

mamedenkyu

リンクライフ経由で申し込みしても、UQコミュニケーションズの顧客となっていきます。公式としては、リンクライフが代理で顧客を獲得してきてくれるので、大切なビジネスパートナーと言えるでしょう。

UQモバイルキャッシュバック正規代理店リンクライフのキャッシュバック原資は?

UQモバイル正規代理店リンクライフの限定キャッシュバックページから申し込みをした場合、お客様へのキャッシュバック入金は、リンクライフ株式会社が行います。

では、リンクライフ株式会社がお客様に入金するキャッシュバックの原資はどこから発生しているものかと言いますと、これは、紛れもなくUQモバイルを利用するお客様が支払う料金の一部からです。

リンクライフ株式会社から契約しても、お客様がお金を支払う先はUQコミュニケーションズ株式会社です。

katiiro

UQコミュニケーションズ株式会社では、リンクライフ株式会社へ紹介手数料、取次ぎ手数料といった名目のインセンティブの支払いをします。

リンクライフ株式会社では、インセンティブの中からお客様へキャッシュバックを支払っています。ただ、UQモバイルのような格安料金のMVNOはそんなにマージンを取っているわけではありません。

その為、お客様に公式より特典を豪華にして還元するといっても限界があります。現在の「初期費用無料」「ノベルティ」「マンスリー割で15000円還元」などは、リンクライフ株式会社の最大限の努力と言えます。

キャリアのように料金が高ければ、もっと特典をつけることができますが、格安料金のUQモバイルは利益を考えたときに、あまり特典を放出しすぎても企業として赤字となってしまいますので、現状の特典が限界であります。

mamedenkyu

UQモバイルの高額キャッシュバックといっても、その元手はお客様が支払う毎月の料金の一部からです。つまり、お客様が支払った一部のお金が返還されるようなものです。キャッシュバックという名目で1万円受け取ると嬉しいとなりますが、実際は返還されているといえます。

UQモバイルキャッシュバック正規代理店リンクライフのキャッシュバック受け取り時期が遅い理由は?

UQモバイル正規代理店リンクライフの限定キャッシュバックは、キャッシュバック受け取り時期が開通月を含めない7ヵ月後末日となっております。

公式限定キャッシュバックが、4ヵ月後にはキャッシュバック受け取りとなっており、実に4ヵ月も遅く貰えることになります。

そうすると、ユーザーとしては「リンクライフは受け取り時期を遅く設定して、キャッシュバック貰い損ねを狙って儲けようとしているのではないか」と思う方もいるでしょう。

katiiro

そう思われても仕方がない程にキャッシュバック受け取り時期が遅くなっておりますが、これはリンクライフ株式会社としてみれば正当な理由があります。

そもそも、リンクライフ株式会社はキャッシュバックの原資となるお金をお客様から頂いておりません。リンクライフ株式会社経由で申し込みをしたお客様が支払う先はUQコミュニケーションズ株式会社です。

そうすると、UQコミュニケーションズ株式会社からリンクライフ株式会社への紹介手数料、取次ぎ手数料といった名目のインセンティブの支払い時期が大いに関係していきます。

UQコミュニケーションズ株式会社としてみれば、代理店経由で申し込みしたお客様の継続利用が確認できないことには、インセンティブを支払えません。

お客様の利用継続の目安は半年とされています。お客様が利用継続を確認して、初めてインセンティブを受け取るので、リンクライフ株式会社はお客様へのキャッシュバック入金をインセンティブを貰った後に設定せざるを得ないのです。

公式と代理店ではお金の実権という意味で立場が違うことをご理解下さい。

odoroku

そもそも、リンクライフ株式会社は、「キャッシュバック受け取り時期を遅くして貰い損ねを狙う」ような経営体質ではありません。

リンクライフ株式会社が展開するBroad WiMAXは、公式サイト内でキャッシュバックを実施しない代わりとして月額料金を安くしています。

また、一部のサイトだけに提供している限定キャッシュバックページでは、10000円のキャッシュバックを最短翌日に入金しています。

BIGLOBE WiMAXやGMO WiMAXは月額料金が高いゆえ、キャッシュバック受け取りも1年後となっております。それらのプロバイダと比較すると、リンクライフ株式会社は確実にキャッシュバックを受け取っていただこうとする姿勢が伺えます。

mamedenkyu

リンクライフ株式会社の経営スタイルは自社で提供するBroad WiMAXのキャンペーンを見れば一目瞭然です。GMOやBIGLOBEが高額キャッシュバックを1年後と設定する中で、リンクライフのBroad WiMAXは月額料金を安くしてキャッシュバックを3日以内に入金している良心的な会社と言えます。

UQモバイルキャッシュバック正規代理店リンクライフの評判は?

リンクライフ株式会社の特典は魅力的ではあるが、Twitterで「リンクライフ」を検索して調べると悪評が出てくるといったことが懸念されるユーザーもいます。

この95%以上が、Broad WiMAXに対する不満の口コミとなります。UQモバイル正規代理店としての不満の口コミはありません。

2017年7月26日以来、実に2年以上もUQモバイル正規代理店として運営を続けてきて、月間1000名を超えるお申込みがある中で、Twitterで不満を書かれないことは、リンクライフ株式会社がきちんとキャッシュバックを入金している証拠であります。

もし、リンクライフ株式会社に問題があればUQモバイル正規代理店からキャッシュバックや初期費用無料目当てで年間で12000名もの契約をするユーザーが黙っていないでしょう。

これだけのユーザーが契約する中で、不満をもらす書き込みがないのは健全な証拠です。

mamedenkyu

悪評は当てになる場合と、全く当てにならない場合があります。UQモバイル正規代理店としてのリンクライフの悪評はネット上に出回っておりません。仮に問題があれば、Twitterで毎日のように悪評が書かれるでしょうが、Broad WiMAXの批判ばかりですので、UQモバイル正規代理店として不満に思うユーザーは少ないといえます。

UQモバイルキャッシュバック正規代理店リンクライフは2つのキャッシュバックページが存在する?

UQモバイル正規代理店では、2つのキャッシュバックページが存在しています。

UQモバイル正規代理店限定キャッシュバックページその1

1つ目は、「UQモバイル キャンペーン」で検索するとトップ表示される「https://uqmobile-store.jp/」サイトです。

こちらの「https://uqmobile-store.jp/」サイトは、リスティング広告で、広告サービスにお金を払って検索結果に表示できる広告のことです。

リンクライフ株式会社では、広告サービスを利用しています。

それらのサービスから広告を出稿して、検索エンジンの自然検索結果の上部や下部の広告枠に表示できる広告がリスティング広告となります。

このリスティング広告を活用すれば、即座にWeb集客でき、かつターゲットユーザーを取り込むことができるなどの利点があります。

一方、広告サービスを利用するための費用が常にかかるので、運用コストがかさむという難点があります。

広告費を投資して上位表示して集客しているため、肝心の特典が悪くなっております。

SIMのみ契約では初期費用が全プラン有料となっており、auから乗り換えは対象外となっております。このような悪条件となっているのは、広告費を賭けている分、還元を削る必要性があるです。

こちらのリスティング広告で掲載される代理店限定ページは、「最大22000円キャッシュバック」と銘打って紹介しています。

この25000円キャッシュバックとは、UQモバイルの他にBroad WiMAXを契約することで、追加で12000円キャッシュバックされます。Lプラン13000円キャッシュバックと合わせて25000円キャッシュバックされるというものです。

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しかし、UQモバイル単独で25000円貰えることはないので、公式限定キャッシュバックを紹介する一部のサイトからは批判的なことが書かれています。

ただ、もう1つの代理店限定ページでは、Broad WiMAXを追加すると12000円キャッシュバックされるものの「最大25000円キャッシュバック」というキャッチコピーは使っておりません。

最大13000円キャッシュバックと正当にPRしています。代理店では、2つの限定ページで訴求方法を全く異なるものにしています。

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リンクライフ社が広告費を賭けてGoogle検索結果に上位表示している「最大25000円キャッシュバックの限定ページ」は、広告費が掛かっている分、SIMのみ契約を初期費用有料にしたりと還元額を低くしています。

UQモバイル正規代理店限定キャッシュバックページその2

UQモバイル情報発信サイト紹介限定で掲載されている正規代理店限定ページです。

こちらの代理店限定キャッシュバックページは、SIMのみ契約全プランと端末セットM・Lプランが初期費用無料となっており、au乗り換えが対象となります。

キャッシュバック条件が良くなる理由は、広告費を賭けていないからです。それぞれのサイトで掲載される広告費をリンクライフ株式会社では支払いをしておりません。

その為、ユーザーに還元できる仕組みとなっております。

mamedenkyu

UQモバイル情報発信サイトに掲載する広告費を支払っていないので、SIMのみ契約を初期費用無料にするなど、お客様への還元にまわせています。

UQモバイルキャッシュバックいつ?正規代理店リンクライフ受け取り時期

UQモバイルキャッシュバックいつ?1|正規代理店のキャッシュバック受け取りは開通月を含めない7ヵ月後末日

UQモバイル正規代理店リンクライフキャッシュバック受け取りは、開通月を含めない7ヵ月後末日となっております。

mamedenkyu

開通月とは、開通をした月のことです。開通とは、乗り換え契約ならUQモバイルに回線切り替えを実行したことを指します。

SIMカード到着後に、お客さまにて回線切替のお手続きがおこなわれない場合、MNP予約番号の有効期限切れを防ぐため、リンクライフ社がSIMカードを発送した日の7日後に自動的に回線切替をおこないます。

新規契約の場合は、SIMカードが到着してSIMカードをスマホに差し込んだ時点で開通しています。乗り換えと違い回線切り替えの手続きは不要です。

勘違いしてはならないのは、開通月は申し込みをした日の月ではありません。乗り換えの場合はSIMカードが到着して回線切り替えを実行した日の月です。新規契約ならSIMカードが到着した日の月です。

開通月を事例で紹介

例えば、6月29日に申し込みをして、到着が7月1日となった場合、開通月は7月となります。7月に開通した場合、開通月を含めない月は翌月の8月です。

その8月から数えて7ヵ月後末日にキャッシュバック入金となっております。この場合、翌年の2月末日にキャッシュバック入金となります。

mamedenkyu

申し込んだ日が5月28日でも、到着が6月1日ならその翌月の7月から数えて6ヵ月と10日後に口座登録案内メールが届きます。

UQモバイルキャッシュバックいつ?2|正規代理店のキャッシュバック口座案内メールは開通月を含めない6ヵ月と10日後

UQモバイル正規代理店リンクライフで契約した場合、開通月を含めない6ヵ月と10日後に口座登録案内メールが届きます。

このメールURLをクリックして、「銀行名」「支店名」「銀行コード」「支店コード」「口座種類」「口座番号」を入力し口座登録します。

UQモバイルキャッシュバックは、口座登録をしないとキャッシュバックが貰えません。その為、お客様の方で口座登録は必須となります。

mamedenkyu

契約から期間を空けて届くメールに記載されたURLをコピーして検索すると、口座登録する画面が表示されます。お手数ですが、登録手続きを忘れないようにお願いします。

UQモバイルキャッシュバックいつ?3|正規代理店のキャッシュバック口座登録は期限がある

UQモバイル正規代理店リンクライフのキャッシュバックの口座登録ですが期限があります。毎月10日に口座案内メールが届き、月末が期限となります。この期限を過ぎるとキャッシュバックは無効となります。

口座登録案内メールが届く事例

6月10日にキャッシュバック口座登録案内メールが届いた場合、6月30日が期限となります。

毎月10日にキャッシュバック口座登録案内メールは届きますが、10日が土日であった場合は、翌週の月曜日にメール送信となる為、ずれ込みます。

10日が平日の場合は10日にメールが届きます。このメールを受け取ったら月末までに口座登録をします。

口座案内メールが届いた時は仕事中や外出などにより、その場で口座登録をできない場合は、帰宅時間にアラーム設定をしておくと忘れ防止に良いです。

mamedenkyu

10日にキャッシュバック口座登録案内が届いて月末の30日や31日までを期限として登録をお願いします。忘れると無効になります。

UQモバイルキャッシュバックいつ?4|正規代理店のキャッシュバック受け取りまでの流れ

UQモバイル正規代理店リンクライフのキャッシュバックは、申し込みをしてSIMカードが届き回線切り替えを実行した月の翌月から数えて6ヵ月と10日後に口座登録案内メールが届きます。

メールを受信してから、月末までが口座登録の期限となります。

「開通月」「継続期間」「口座登録メール受信」「口座登録期限」「キャッシュバック振込」までの早見表です。

開通月継続期間口座登録メール受信口座登録期限キャッシュバック振込
1月2~6月7月10日7月末日8月末日
2月3~7月8月10日8月末日9月末日
3月4~8月9月10日9月末日10月末日
4月5~9月10月10日10月末日11月末日
5月6~10月11月10日11月末日12月末日
6月7~11月12月10日12月末日1月末日
7月8~12月1月10日1月末日2月末日
8月9~1月2月10日2月末日3月末日
9月10~2月3月10日3月末日4月末日
10月11~3月4月10日4月末日5月末日
11月12~4月5月10日5月末日6月末日
12月1~5月6月10日6月末日7月末日

開通した日が分かれば、キャッシュバック手続きから入金までのスケジュールが分かります。

mamedenkyu

口座登録案内メールが届く日にちが分かりにくいのと、開通月というのが申し込み日から数えてなのか不明瞭であることが、キャッシュバック受け取りを複雑化しています。早見表を見れば一発で解決です。

UQモバイルキャッシュバックいつ?5|正規代理店のキャッシュバック受け取りの流れを予め知ることが重要

UQモバイルキャッシュバックの受け取りまでの流れを予め知ることは、貰い損ねないために重要なことです。

キャッシュバック受け取り損ねる人の特徴として、「口座案内メールが届く時期が分からない」「口座登録期限があることも知らない」「開通月がいつかが分からない」など、段取りをよく分かっていないうちに契約をしてしまっています。

予め、「口座案内メールが届く時期」「口座を登録する期限」というものが分かっていれば、前もってアラーム設定で準備することができますので、手続き忘れによる受け取り損ねが発生することはありません。

mamedenkyu

UQモバイルのキャッシュバック受け取りの命運は、前準備にかかってきます。段取りを予め設定することで貰い損ねるようなことはありません。

UQモバイルキャッシュバック条件|正規代理店リンクライフのキャッシュバック注意点

UQモバイルキャッシュバック条件1|申し込み時に入力したメールアドレスに口座登録案内が届く

正規代理店リンクライフで申し込み時に入力するメールアドレス宛に、キャッシュバック入金の口座登録案内メールが届きます。

そのため、申し込み時に入力するメールアドレスが廃止となるキャリアのメールアドレスであった場合は、メールを受信することができません。

申し込み時に入力するメールアドレスは、Yahoo!メールやgmailなど廃止しないメールを入力してください。

また、入力したメールアドレスが放置されているメールアドレスであった場合は、確認漏れリスクが高まりますので、毎日確認するメールアドレスを入力して下さい。

mamedenkyu

申し込む際に入力するメールアドレスに口座案内メールが届きますので、メールアドレスは毎日確認できるアドレスを入力してください。

UQモバイルキャッシュバック条件2|開通月を含めない6ヵ月と10日後に届く口座案内メールから口座を登録する

開通月を含めない6ヵ月と10日後に届く口座案内メールに記載された内容に沿ってお受け取り口座をご登録ください。

メールが届いてから、月末の期日までにご登録いただけなかった場合はキャッシュバック対象外となります。メールの見落としや、口座登録の遅れなどにより口座登録期限が過ぎることがないように十分にご注意下さい。

正規代理店で契約した翌月から数えて6ヵ月と10日も期間を空けてメールが届きますので、忘れてしまいがちです。メール受信日にアラーム設定をしておくと良いです。

mamedenkyu

口座登録期限を半年も経過して、カスタマーに入金依頼の問い合わせするお客様がいますが、口座登録期限は厳守頂くようお願いします。

UQモバイルキャッシュバック条件3|ご契約者本人名義の口座情報を登録する

ご契約者本人名義の口座情報をご登録ください。ご利用者名義のご登録をされた場合はキャッシュバック対象外となります。

例えば、旦那名義で契約し、ご利用者は妻である場合、口座情報は契約者である旦那名義で登録します。妻名義の銀行口座を登録した場合は、キャッシュバックが無効となります。

mamedenkyu

利用者の子供の分を親が契約した場合、親の名義で口座登録をします。

UQモバイルキャッシュバック条件4|キャッシュバックが入金されるまで解約しないこと

キャッシュバック入金前に解約した場合は、キャッシュバックが無効となります。キャッシュバックの原資は月々の支払料金の中から生まれます。

その為、キャッシュバック受け取り前に解約をしてしまった場合は、キャッシュバックの資金となる原資がありませんので支払いができません。

キャッシュバック受け取り後に解約は自由ですが、2年縛りのため、最低利用期間内の解約は解約金が発生します。

mamedenkyu

キャッシュバック受け取り前に解約をしたら当然に無効となります。キャッシュバックの原資となるお金は、お客様が継続して料金を納めないと生まれません。

UQモバイルキャッシュバック条件5|クレジットカードでのお申込み

キャッシュバック対象の支払い方法は、クレジットカード支払いのみです。口座振替支払いの場合は、キャッシュバック対象外です。

仮に、旦那がクレジットカードを保有していて、妻がクレジットカードを持っていない場合、旦那契約者で妻が利用者という形でクレジットカード支払い契約することでキャッシュバックが貰えます。

UQモバイルでは、90日以内の同一名義申し込みは2回線までとなります。最大5回線まで契約可能ですが、それは90日目以降となります。

もし、1回線目は旦那が契約して、2回線目は旦那が契約者で妻を利用者で契約して、次は旦那が契約者で子供を利用者で契約したい場合は、90日目以降に契約をすることで3回線目の契約が可能です。

mamedenkyu

最初の90日以内は、同一名義で2回線までという規定があります。

UQモバイルキャッシュバック最大|正規代理店リンクライフ

UQモバイルキャッシュバック最大13000円

現在のUQモバイル正規代理店のキャッシュバックは最大13000円となっております。

2019年6月3日以前は最大13000円キャッシュバックとなっておりましたが、2019年6月3日から2019年8月28日までキャッシュバックが最大10000円に減額となりました。

現在は最大13000円に戻っています。

キャッシュバック額が下がった理由は、キャリアの値下げが背景にあります。キャリアが値下げすると、UQモバイルのような格安SIMも何らかのサービスを増やさなければなりません。

キャッシュバック額が下がった理由事例

増量オプションが契約から2年間は無料で、増量オプションを適用するとSプラン3GB、Mプラン9GB、Lプラン21GBとなっております。増量オプションができる前は、データ増量キャンペーンでSプラン2GB、Mプラン6GB、Lプラン14GBとなっていました。

同じ料金で昔より1.5倍のデータ容量が増えていますので、お得となっています。

mamedenkyu

キャリアが値下げすると、UQモバイルは増量オプションでデータ容量を増やすなどサービス改善をしなければなりません。そのしわよせが、キャッシュバック額を削ることとなります。

UQモバイルキャッシュバック最大13000円は公式との兼ね合いでキャッシュバック上限が限界?

UQモバイル正規代理店リンクライフのキャッシュバックの最大13000円というのは、公式の最大13000円に基準を合わせています。

公式の最大1万円キャッシュバックよりも増額してはいけない規定がありますので、リンクライフのキャッシュバックは最大1万円が限界となっております。

これは、BIGLOBE UQ mobileも同じで最大13000円となっております。

WiMAX業界を事例の紹介

UQ WiMAXのプロバイダ(販売代理店)の「GMOとくとくBB」「BIGLOBE」「So-net」「Nifty」「Broad WiMAX」などは、UQ WiMAXよりも高額キャッシュバックを出しています。

WiMAXの代理店に対してはキャッシュバック上限の規制をしておりません。

UQモバイルキャッシュバック最大13000円以外の特典で付加価値をつけている

UQモバイル正規代理店では、13000円キャッシュバックだけでは公式と差別化を図れません。受け取り時期が4ヵ月も遅いのにキャッシュバック額が同じなら、リンクライフ経由で申し込むメリットが何もありません。

契約者が少ないようでは、正規代理店として在庫を抱えて販売代理する意味がないので、別の形で還元をしています。

初期費用3240円無料はその典型です。本来は初月に支払うべき3240円の初期費用を無料にする特典をつけています。キャッシュバック額は公式と同じですので、分かりにくいですが事実上、最大16240円を還元しているようなものです。

もし、キャッシュバック13000円の上限規制がなかったら、リンクライフは最大16000円キャッシュバックにしていることでしょう。

mamedenkyu

どこも最大13000円で統一されていますが、別の部分で特典は差別化されています。

UQモバイルキャッシュバック最大13000円より下がることはある?

UQモバイルキャッシュバック最大13000円が更に減額されて最大7000円キャッシュバックになる可能性はあります。

UQモバイルの様なMVNOは格安料金で提供しているので、そんなにマージンを取っているわけではありません。その為、還元できる金額というものは限られています。

キャリアの値下げ競争が起これば、UQモバイルも値下げをさぜるを得ないので、キャッシュバック金額を削る他ありません。他の携帯会社競争との兼ね合いで13000円キャッシュバックよりも減額される可能性はあります。

mamedenkyu

キャリアの値下げ次第では、13000円キャッシュバック提供も厳しくなります。今は、マーケットの読みが本当に難しいのでどうなるかは予想もつきません。

UQモバイルキャッシュバック最大13000円もなぜ貰える?

BIGLOBEモバイルは、データ容量3GB以上で一律4000円キャッシュバックとなっております。それに比べたら、UQモバイルはプランごとにキャッシュバック額が異なり最大1万円貰えるので魅力的です。

UQモバイルキャッシュバックで13000円貰えるのは、「おしゃべりプランL」「ぴったりプランL」です。1年目は月額4980円、2年目以降は月額5980円となっております。

そうすると、2年間の総支払額は以下の通りです。

1年目:月額4980円×12ヵ月=59760円
2年目:月額5980円×12ヵ月=71760円

59760円+71760円=131520円

13万円以上もの料金を2年間で支払うことになります。

その中から13000円キャッシュバック還元ですから、容易なことでしょう。キャッシュバックは、お客様が支払ってきた料金の中から還元されるので、いわば戻り金のようなものです。

mamedenkyu

13000円キャッシュバックといっても、それに見合った料金をお客様は支払っています。支払った料金の一部が返ってくると思えば納得いただけるでしょう。

UQモバイルキャッシュバックSIMのみ契約|正規代理店リンクライフ

UQモバイルキャッシュバックSIMのみ契約1|SIMのみS・M・Lプラン一律で初期費用無料

UQモバイル正規代理店のSIMのみ契約はキャッシュバックの他に初期費用無料特典がつきます。SIMのみS・M・Lプラン一律で初期費用無料となります。

端末セットはSプランのみが初期費用有料ですが、SIMのみ契約ではSプランも初期費用無料となっております。

SIMのみ契約ではノベルティがつかず初期費用無料しか公式と差別化できるポイントはありませんが、それでも3240円も多く還元を受けられる点は大きなメリットです。

mamedenkyu

3240円というお金は大切です。何も公式で無駄に3240円を初月に出費する必要はありません。

UQモバイルキャッシュバックSIMのみ契約2|「SIMのみ」はマルチSIMカードが届く

UQモバイル正規代理店リンクライフのSIMのみ契約では、SIMカード種別の選択がありません。その為、SIMカード種別は何が届くのか分からないようになっております。

正規代理店でSIMのみ申し込みした場合、SIMカードはマルチSIMカードが届きます。マルチSIMはauのLTE回線を使った⾼⾳質の⾳声通話サービス「au VoLTE」に対応したSIMです。

マルチSIMは、切り離すことでSIMサイズを⾃由に選ぶことができます。外側から標準SIM、micro SIM(マイクロSIM)、nano SIM(ナノSIM)サイズとなっており、使いたい端末の対応サイズに合わせて切り離すことで、SIMサイズを⾃由に選択できます。

mamedenkyu

最新端末はマルチSIMカードに対応しているので、SIMカードが合わず困ることはありません。

UQモバイルキャッシュバックSIMのみ契約3|「SIMのみ」は「端末セット」より損する

UQモバイル正規代理店リンクライフのプランは、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」のみ取り扱いしています。「SIMのみ」は端末が付きません。

キャッシュバック額は端末セットと全く同じとなってます。

唯一違うのは、Sプランの初期費用有料・無料の違いだけです。SIMのみSプランは初期費用無料で、端末セットSプランは初期費用有料となっております。

なぜ、端末セットの方がお得かと言いますと、UQモバイルで販売される端末にはマンスリー割制度があります。マンスリー割は、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」限定で毎月端末割引されます。

定価3万円の端末がマンスリー割により毎月割引され、2年間利用で実質108円となります。

正規代理店リンクライフで契約するのに「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」でどうせ2年間は最低利用期間となるのなら、SIMのみより端末セットを契約して、端末を実質108円で購入した方が得策なのです。

3万円の端末が2年間の利用で108円になるのですから、3万円を得したようなものです。SIMのみは端末がつかないので、3万円分が端末セットに比べて損しています。

UQモバイルの端末セットのSIMカード種別は、マルチSIMが届きます。マルチSIMに対応した端末なら何でも利用することが可能となっております。

mamedenkyu

「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は2年縛りですから、端末セットを契約して2年継続利用して端末を実質108円で購入した方が得策です。

UQモバイルキャッシュバックSIMのみ契約4|「SIMのみ」は「マルチSIM」非対応機種は公式を推奨

UQモバイル正規代理店では、マルチSIMしか選択肢がありません。

「LTE用microSIM」「LTE用nanoSIM」対応の機種をご利用予定の場合は、「LTE用microSIM」「LTE用nanoSIM」「VoLTE用マルチSIM(mini/micro/nano)」3種類のSIMカードから選択可能な公式で契約を推奨します。

UQモバイルではSIMカード交換が可能です。仮に正規代理店で契約し、マルチSIMが届いたとしても、「LTE用microSIM」「LTE用nanoSIM」にSIMカード変更することは可能です。

SIMカード交換手数料として3240円がかかります。ご利用予定の端末の対応SIMカード種別が何になっているかを事前に動作確認端末一覧で確認してから、SIMカードを選択して申し込みするようにしましょう。

UQモバイルキャッシュバックSIMのみ契約5|「SIMのみ」申し込み割合は多い

UQモバイル正規代理店リンクライフの契約者様は、SIMのみ契約される方が多いです。その理由として、キャリアで利用していたiPhoneをそのままSIMカード差し替えで利用する方が多いからです。

UQモバイルで販売される端末は、定価3万円程度の安いSIMフリー端末が多いです。

高級端末はないので、キャリアで最新iPhoneやXperiaを利用してきたユーザーはUQモバイルで販売される端末では物足りなさを感じて、端末持ち込み利用しています。

また、UQモバイルの端末セットが「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」2年間継続利用で実質108円や540円で購入できることを知らない方が多いです。

端末セットで無駄な出費をしたくないという先入観を持ち合わせており、SIMのみ契約に至るかたが多いです。

mamedenkyu

UQモバイルの端末代は割引されて実質108円で購入はできることを知らない方は、SIMのみ契約をしています。また、端末セットで届くマルチSIMは最新機種に差し込み利用が可能です。

UQモバイルキャッバック専用ページ|正規代理店リンクライフ

UQモバイルキャッバック専用ページ1|キャッシュバック専用ページがある?

UQモバイル正規代理店ではキャッシュバック専用ページがあります。このキャッシュバック専用ページは、検索結果に表示されない仕組みとなっております。

UQモバイル情報発信者のサイトにて紹介形式が取られています。その為、正規代理店リンクライフのキャッシュバック専用ページを検索結果で直接見つけることはできません。

mamedenkyu

正規代理店リンクライフの限定ページはUQモバイル情報発信サイトにて紹介という形で案内されています。

UQモバイルキャッバック専用ページ2|キャッシュバック専用ページ掲載は許可が必要?

UQモバイル正規代理店のキャッシュバック専用ページは、サイトに掲載する前に審査があります。企業の品格を損ねない内容のサイトであるかが問われます。

あまりにも関連性のないテーマ・内容だと、掲載の許可がされません。UQモバイルのターゲット層に見合ったコンテンツであるかが問われます。

mamedenkyu

正規代理店リンクライフの限定ページを紹介するに相応しいサイトでないと掲載許可がおりません。

UQモバイルキャッバック専用ページ3|キャッシュバック専用ページが検索結果に表示されない理由

UQモバイル正規代理店のキャッシュバック専用ページは検索結果に表示させたとしても、上位表示できるとは限りません。UQモバイルを契約しようとするターゲット層が検索するキーワードというものは決まっています。

そのキーワードにおいて上位表示できなければ、集客ができないので契約獲得には至りません。

そこで、紹介形式をとって、既にUQモバイルの今すぐ客のキーワードにおいて上位表示しているUQモバイル情報発信サイトにて掲載をしようというものです。

mamedenkyu

リンクライフ株式会社のサイト自体は検索順位が上がっていないので、上位表示されているサイトにリンクライフの限定ページを紹介という形にして集客経路を確立しています。

UQモバイルキャッバック専用ページ4|キャッシュバック専用ページで申し込み利点は?

UQモバイルでは通常の公式サイトにオンラインショップがありますが、公式サイトは、キャッシュバック額が3000円と低く初期費用が有料となっております。

おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」を契約するなら、公式でも代理店でもキャッシュバック専用ページから申し込みが得策です。

公式も代理店も検索結果に表示されないシークレットページとなっておりますが、UQモバイル情報発信サイトの大半がキャッシュバック専用ページを紹介していますので、見つけやすくなっております。

mamedenkyu

UQモバイルの何を調べても「限定キャッシュバック」を紹介するサイトで溢れています。見つけられない方が難しいくらいです。

UQモバイルキャッバック専用ページ5|キャッシュバック専用ページへの誘導の仕方はサイトごとに異なる?

UQモバイルキャッシュバック専用ページへの誘導の仕方は、公式も代理店も紹介者により異なります。紹介の仕方は個人の自由です。

公式も代理店も、自社経由で申し込みして頂き売上を作った方が都合が良いです。紹介者の努力が公式や代理店の売上への貢献となってきます。

公式経由でも代理店経由でも最終的には、UQコミュニケーションズの顧客となりますので、UQモバイルのユーザー数が増えていきます。公式と代理店が力を合わせてUQモバイルの顧客獲得をしているのです。

mamedenkyu

公式と代理店は、特典内容が異なるのでライバルのようにもみえますが、どちらもUQモバイルの顧客を獲得しているので、協力関係にあるといっても過言ではありません。

UQモバイルキャッシュバック店頭店舗調査

UQモバイルキャッシュバック店頭店舗ヨドバシカメラ1:10000ポイント還元

ヨドバシカメラでは、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」で「iPhone7」「iPhone6s」端末セットを契約すると、ヨドバシカメラゴールドポイント10000ポイント還元しています。

乗り換え契約が対象で、新規契約は対象外です。現金キャッシュバックではありませんので、10000円分をヨドバシカメラで買い物することになります。

最新のGalaxy A30 も10000ポイント還元

OPPO R17 Neo、OPPO AX7、AQUOS sense2も10000ポイント還元

mamedenkyu

ヨドバシカメラでは、全ての端末に10000円ポイント還元のポップが貼ってありました。S・M・Lプラン一律で10000円還元になっているかなど詳細は記載されておらず、詳しくは店員に聞かないと分からない状況となっております。

UQモバイルキャッシュバック店頭店舗ヨドバシカメラ2:ウルトラギガMAX割

UQ WiMAXギガ放題3年契約とUQモバイル「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」セット契約で、25000ポイントプレゼントしています。

UQモバイル「おしゃべりプランS」「ぴったりプランS」は月額2138円、WiMAXギガ放題は月額4730円で合計6544円です。そこからギガMAX月割324円を割引されると6220円でUQモバイルとWiMAXを維持できます。

UQモバイル公式オンラインショップでもウルトラギガMAXキャンペーンがあります。

UQ WiMAX:ギガ放題3年プラン
UQ mobile:おしゃべりプラン(S/M/L)、ぴったりプラン(S/M/L)のいずれか

UQモバイルとUQ WiMAXを同時契約で10000円キャッシュバックされます。

以下のご契約・お支払方法で、追加でキャッシュバックが適用されます。最大で16,000円のキャッシュバックがされます。

UQ mobile:SIMのみのご契約で3,000円キャッシュバック
UQ WiMAX:月々の支払方法をクレジットカードにした方に3,000円キャッシュバック

つまり、最大16000円キャッシュバックされます。これは、ヨドバシカメラの最大25000ポイント還元より9000円少ないです。UQモバイルとUQ WiMAXをセット契約するならヨドバシカメラの方がお得です。

mamedenkyu

UQモバイルとUQ WiMAXをセット契約するなら。25000円ポイント還元されるヨドバシカメラがお得です。UQモバイル公式オンラインショップは最大で16000円ですので、9000円もお得です。

UQモバイルキャッシュバック店頭店舗ビックカメラ1:

ビックカメラでは、家族2台以上乗り換えで割引があります。

  • 2台の場合:10800円値引き
  • 3台の場合:16200円値引き
  • 4台の場合:21600円値引き

1台あたり5400円値引きとなっております。3台・4台と増えるごとに値引き額が増えるということはありません。

ただし、au乗り換えは対象外となります。

mamedenkyu

ビックカメラでは、1人契約のキャッシュバックがありません。家族2台以上で割引がありますが1人あたり5400円ですので少ないです。

UQモバイルキャッシュバック嘘という噂を検証

UQモバイルキャッシュバック嘘1|検索エンジンで調べる人がいる

「UQモバイル キャッシュバック」で検索すると「UQモバイル キャッシュバック 嘘」という関連キーワードが出てきます。

「関連キーワード」とは、わかりやすく言えば、「本当に検索されている、ボリュームのあるキーワード」のことです。検索回数が多い、多くの人が検索しているキーワードが検索の候補となります。

UQモバイルキャッシュバックの調べものをしているユーザーの中に疑いを持っている方が多数いるということが伺えます。

mamedenkyu

UQモバイルキャッシュバックで検索すると、「嘘」というキーワードが出てきます。疑いを持たれている方がいることは間違いないですね。

UQモバイルキャッシュバック嘘2|疑われる要因

UQモバイルキャッシュバック嘘と疑われる要因はまず、格安料金のUQモバイルが高額キャッシュバックを出しているからです。

Sプランなら、1年目は月額1980円、2年目は月額2980円です。家族割を入れると1年目は月額1480円、2年目は月額2480円です。そうすると2年間で税抜き47520円の支払いです。

そこから、7000円キャッシュバックと初期費用3240円が無料となり10260円もの還元をしています。更には、3万円の端末が実質540円で購入できてしまいます。

となると、47520円の支払いに対して、10260円の還元に加えて、端末割引が3万円程度となり4万円もの還元を受けられるということになります。

少ない支払いに対してリターンが大きいので、なぜこんなに還元できるか不思議とキャッシュバックに対して疑いを持ってしまうのです。

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UQモバイルの様な格安料金のMVNOがなぜここまで高額還元できるのか不思議と思うでしょう。要は、長期利用者を開拓するための仕掛けに過ぎません。更新月以降も利用継続で回収できます。

UQモバイルキャッシュバック嘘3|少ない支払いで高額還元でも利益は出ている

UQモバイルはauの回線を借りて通信サービスを提供しています。

直接、キャリアの回線を使用している訳ではなく、MVNO会社ごとにサーバーを持っており、そちらを経由して回線を提供しています。そのため、キャリアのサーバーを使用する必要がないので安く済ませることが可能になります。

UQモバイルは基本的にキャリアのようなサポートが少ないです。また、サポートが有料でUQあんしんサポートは月額350円です。

そして、一番の違いとしてはキャリアは全国各地に店舗がありますが、UQモバイルの店舗を数は少ないのが現状です。そのため、UQモバイルはユーザーに安く格安スマホを提供できます。

このように、キャリアで発生しているコストを限りなく削っているので、UQモバイルはキャリアより安く格安スマホを提供できているのです。

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大手キャリアは自社で基地局や収容局を作り、メンテナンスもしているため、設備投資や維持に莫大な費用がかかります。大手キャリアの料金にはこの設備投資の費用が含まれています。UQモバイル(MVNO)も回線を借りる際に、設備投資費を払っていますが、その費用はau(MNO)より大幅に少ないです。

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また大手キャリアは、スマホの販売会社的な役割だけでなく、自社の戦略に沿った端末を作れるよう、携帯端末の開発にも携わっているのです。そのため、端末の開発コストも支払っています。それに対して、MVNOは、SIMフリースマホをそのまま再販しているだけのため、開発コストがほとんどかかりません。

UQモバイルキャッシュバック嘘4|長期利用者は冷遇

キャッシュバックは新規契約するユーザーにとってメリットが大きいですが、新規顧客開拓に力を入れるのとは正反対に長期顧客には何も還元をしていない実情があります。

まず、イチキュッパ割が13ヵ月間で終了して毎月1000円値上げされ、増量オプション2年間無料キャンペーンが終了すると、3年目以降は毎月500円の増量オプション料が掛かります。

そうすると、最初の13ヵ月間と比較すると毎月1500円もの値上がりをしています。

そのわりには、長期利用割引というものは一切ないので、長期で利用するメリットがなく更新月に解約するのが得策という風潮が生まれています。

買い替えユーザーのみが恩恵をもたらすキャッシュバックは悪となってしまっているUQモバイルは、長期利用者に対して非常に冷たいのです。

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UQモバイルは長期利用者向けのサービスを用意しておりませんが、解約の電話をしたお客様には引き止め案として割引の提案をしています。つまり、声をあげたものだけが得をしています。

引き止め案

UQモバイルキャッシュバック嘘5|キャッシュバックは本当に貰える

UQモバイルキャッシュバックは本当に貰えます。ただし、受け取りまでの利用継続や口座登録手続きが必須条件となります。この条件をクリアできないと貰えません。

UQモバイル利用継続して、口座登録手続きをしたのにキャッシュバックが入金されないということはありません。約束通り入金をしています。

仮に、キャッシュバックが貰えなかったら嘘となりUQモバイルの信用を失います。そうすると、契約する人がいなくなり、逆に不都合です。

UQモバイルの顧客増加に伴い利益は積みあがっていくものですので、キャッシュバック詐欺をする必要性はないのです。

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UQモバイルキャンペーンを行う会社は複数ありますが、どこで契約をしてもきちんとキャッシュバックは貰えます。貰えない会社などは存在しません。

UQモバイルキャッシュバック4ヶ月目受け取りについて

UQモバイルキャッシュバック4ヶ月目1:公式限定の受け取りは最速?

UQモバイル公式限定キャッシュバックは、4ヶ月目に受け取りとなっております。これは、正規代理店の開通月を含めない7ヵ月後末日と比較して最速となっております。

この最速という意味は、あくまでも正規代理店リンクライフのキャッシュバックと比較して4ヵ月程度貰える時期が早まるというもので、契約して即日に貰えるわけではないので本当の意味で最速とは言い難いものがあります。

寧ろ4ヶ月目受け取りは遅い方で、キャッシュバック早く貰える会社は契約から2~3日で入金をしてくれます。

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公式の最速キャッシュバックというのは、代理店と比較して4ヶ月早く貰えるというだけで、即日貰えるわけではないので最速という呼び方は不適切です。

UQモバイルキャッシュバック4ヶ月目2:公式限定は受け取りが早くても損

UQモバイル公式限定キャッシュバックは、キャッシュバックの受け取りが代理店よりも早く貰えて魅力的ではありますが、初期費用が有料になるという欠点があります。

公式限定キャッシュバックで契約すると契約して開通した翌月には初期費用3240円の請求がきます。例えば、10000円キャッシュバックを早く貰えても、初月に3240円の支払いがありますので、実質6760円しか貰えないようなものです。

受け取り時期が4ヶ月目と代理店より早いという点は良いのですが、初期費用の面を考慮すると、公式限定ページから契約することは得策ではないといえます。

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公式は早く貰えても初月に3240円の支払いがあります。つまり貰えるキャッシュバック額と支払う3240円の初期費用を相殺して考える必要があります。

UQモバイルキャッシュバック4ヶ月目3:契約から期間を空けているので忘れる人は忘れる

公式限定ページから契約した場合、契約から4ヶ月もの期間を空けて口座登録手続きをします。この4ヶ月というのは長いです。その為、口座登録を忘れて口座登録期限を過ぎてキャッシュバック資格が無効になるという方もいます。

つまり、公式が最速受け取りといっても、4ヶ月もの期間を空けて受け取り手続きをする以上、忘れる人は忘れて貰い損ねるということです。

公式でも代理店でも貰い損ねないために大事なことは、口座登録案内メールが届く日にアラーム設定をして、通り過ぎることのないように万全体制を整えることです。

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公式が最速キャッシュバックといっても契約から4ヶ月もの期間を空けるので、手続きを忘れて貰い損ねる人は実際にいます。

UQモバイルキャッシュバック4ヶ月目4:公式は口座登録期限を過ぎたら無効

もし、公式で契約してキャッシュバックの口座登録期限を過ぎてしまった場合は無効となり貰えません。公式だから後からでも対応してもらえて安心という保証はありません。

UQモバイルキャッシュバックというのは完全に自己責任で受け取り手続きを期日までに行わない場合は、公式でも代理店でも貰えないということです。

キャッシュバックが無効となる前に忘れずに手続きをすることが求められます。そのハードルが少し高くなっており、貰える人と貰えない人に明暗が分かれている実情にあります。

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公式だからキャッシュバック手続きを忘れても対応してもらえるということはありません。公式は期限を過ぎたら確実に貰えません。

UQモバイルキャッシュバック4ヶ月目5:最速に惑わされないようにしよう

公式の4ヶ月目受け取り最速という安易な宣伝文句に惑わされないようにしましょう。最速の裏に初期費用3240円が潜んでいます。

最速という甘い言葉に誘われて公式から契約したところで、3240円の請求がきてしまいますので、受け取りが4ヵ月遅くても正規代理店で契約した方が無駄な初期費用を支払わずに済みます。

「最速」「安心」という甘い言葉は、公式を紹介するサイトにみられがちですが、これらの言葉は公式を契約させるための仕掛けに過ぎませんので、乗せられないようにしましょう。

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公式限定ページを紹介するサイトは、「最速」を多用して公式に誘導してきますが、そのような甘い言葉に惑わされないように注意しましょう。

UQモバイルキャッシュバックいつまで継続?

UQモバイルキャッシュバックいつまで?|1度も終了したことがない

UQモバイルキャッシュバックは2015年の誕生以来、ずっと継続しています。

キャンペーンページには、「終了日未定」との文字がありますが、1度も終了をしたことがありません。そのため、キャッシュバック自体が終了になる可能性は低いといえます。

BIGLOBEモバイル、ワイモバイル、IIJ mio、LINEモバイル、楽天モバイルなど競合他社が割引やキャッシュバックなどを実施している中、UQモバイルだけがキャッシュバックを廃止してしまったら魅力がなくなりUQモバイルを契約する名目が薄れてしまいます。

そういった事情もありキャッシュバックを廃止することは、顧客開拓にかかわる生命線です。

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UQモバイルキャッシュバックがいつ終了するか分からないといった雰囲気は全くありません。これだけ正規代理店がある以上、キャンペーン自体は継続しないと代理店を増やしてきた意味もなくなります。

UQモバイルキャッシュバックいつまで?|金額の変動はある

UQモバイルキャッシュバック金額の変動はあります。Sプラン10000円、Mプラン11000円、Lプラン13000円がSプラン7000円、Mプラン8000円、Lプラン10000円と減額の変動はあります。

このキャッシュバック金額の変動は、6月~8月の閑散期に実施し、需要期となる時期に向けてまた戻してくるという場合があります。

「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」が3000円、5000円キャッシュバックなど極端に安い金額になることはいまのところありません。最低でも7000円キャッシュバックです。

2年縛りの自動更新であり2年目からは毎月1000円値上げするプランなだけに、それなりのキャッシュバック金額を用意しないと申し込みの後押しにはなりません。

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キャッシュバック金額の変動は、定期的に実施されます。毎年確実に変動するということはなく、変動しない年もあれば、変動する年もあります。

UQモバイルキャッシュバックいつまで?|キャンペーンは客寄せの一貫

UQモバイルキャッシュバックキャンペーンは、客寄せの一貫です。「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」など2年縛りの自動更新プランを契約させるために、高額キャッシュバックを用意して契約促進をさせています。

UQコミュニケーションズとしては、長期顧客開拓こそが利益の積み上げに必要不可欠です。そのため、このキャッシュバックは非常に大事な売りの1つとなっています。

逆に言えば、キャッシュバックなしくてUQモバイルの顧客開拓は成り立たないといって良いでしょう。

UQモバイルは、「通信速度が速い」「電波が安定している」という魅力がありますが、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は料金がイマイチ高いということもあり、キャッシュバックがなければ契約をしないというお客様もいます。

料金の高さはキャッシュバックでカバーしていますので、キャッシュバックの客寄せ効果は抜群です。

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格安SIMをどれにしようかと迷っているお客様に対して、契約をすればお金が1万円戻ってくるという話は食いつく材料と言えます。

UQモバイルキャッシュバックいつまで?|一生涯継続する?

UQモバイルキャッシュバックが終了する予定は今のところありません。また、終了するメリットがUQコミュニケーションズ側にありませんので継続するでしょう。

もし、キャッシュバックが終わる時は、日本政府が「キャッシュバック禁止」法令を出した時でしょう。いまのところキャッシュバックを規制する動きはありませんので、キャッシュバックは継続しています。

キャッシュバック自体は永遠と継続するという見方をして良いでしょう。キャッシュバックがあることにより、UQモバイル情報発信各ブログも紹介しやすいというのもあります。

UQモバイルかワイモバイルどちらにしようか迷っていたお客様もキャッシュバックの魅力に吸い寄せられてUQモバイルを選択してくれるパターンもありますので、キャッシュバックは起爆剤になっております。

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UQモバイルキャッシュバックが終了する時は法改正ですべての格安SIMがキャッシュバックを終了する時に限定されるでしょう。UQコミュニケーションズとしては、キャッシュバック戦略が見事に当たっていると感じているでしょうから終了する意味はないです。

UQモバイルキャッシュバックいつまで?|いきなり終了告知がある?

UQモバイルキャッシュバックは現在、終了日未定ですが、いきなり終わることがあるかと言えば、可能性は低いです。

一部サイトでは、「予算の関係上、突然終了となる可能性がありますので、お早めにキャッシュバックをご利用ください。」との記載をしていますが実際はそんなことがはありません。

UQコミュニケーションズとしても、キャッシュバックが契約獲得の大きな鍵となっていることを分かっているので、そのキャッシュバックを終わらすことはできないでしょう。

予算があるといっても、その予算の財源は契約数を増やさないことには確保できません。キャッシュバックによって契約数を増やせば必然的に利益は乗っかってくるので、キャッシュバックを提供しても予算不足の心配はないのです。

むしろ、キャッシュバックを渋って契約獲得が落ち込んで他の格安SIMに顧客が流れてしまうことの方が打撃なので、キャッシュバックを終了するメリットはUQコミュニケーションズ側にはありません。

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UQモバイルキャッシュバックに突然終了の告知がありますなどど煽るサイトは、具体的には終了未定のキャンペーンを「今なら」「今だけ」「期間限定」など 実際よりも有利であると偽った表現を行っているに過ぎませんのであてになりません。

UQモバイルキャッシュバック限定サイトとは?公式の特設ページ?

UQモバイルキャッシュバック限定サイトとは?

UQモバイルキャッシュバック「限定サイト」とは、公式限定ページを意味します。

UQモバイル公式サイトは、検索結果には表示されない「キャッシュバック専用の限定ページ」がページあります。この限定ページは、検索結果に全く表示されておりません。

公式限定ページは、UQモバイルの情報発信する個人ブログ及び法人サイトにて紹介という方式を取っています。

「公式限定ページ」を紹介するには、UQコミュニケーションズの許可が必要となります。許可に際し条件というものが存在します。その条件を約束した上で掲載許可されます。

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UQモバイル公式限定ページ(限定サイト)を紹介するには、UQコミュニケーションズの許可が必要で、UQモバイルの検索キーワードにおいて上位表示し、ある程度は影響力がないと認定を受けるのが難しいです。

UQモバイルキャッシュバック限定サイトの名前の由来は?

UQモバイル公式限定ページを「限定サイト」と呼んでいるサイトは一部です。個人ブログの運営者が独断でつけた名前に過ぎません。

公式限定ページを紹介する全てのサイトが「限定サイト」と呼んでいるわけではありません。

なぜ「限定サイト」と呼ぶに至ったかと言いますと、「公式限定」というタイトルをつけると、閲覧をしてもらえないリスクが伴うからです。

「公式限定」は、初期費用が全プラン有料であり、キャッシュバック金額も際立って高いわけではありません。そうすると、公式限定が初期費用有料で損すると知ったユーザーは、タイトルに「公式限定」と記載したサイトを閲覧しません。

それでは、公式限定を紹介するサイトとしては、売上を作る意味では不都合なのです。その為、「限定サイト」と銘打って、どこの会社のキャッシュバックか分からないようにしています。

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「限定サイト」とUQコミュニケーションズは一言も言っておりません。つまり、個人が独断で付けた名前に過ぎません。その個人のサイトがたまたま上位表示で検索結果に露出して目立ったからこそ「限定サイトなんだろう?」と調べる人が多いのです。

UQモバイルキャッシュバック限定サイトは何か調べる人は多い?

UQモバイル公式限定ページの呼び方は、紹介するサイトにより異なります。

「UQモバイル キャッシュバック」と検索した時に「限定サイト」といった関連キーワードが表示されるのは、公式を「限定サイト」という呼び方をする紹介サイトが、「UQモバイル キャッシュバック」のキーワードにおいて上位表示されているからです。

「限定サイト」と紹介されて誘導されてもユーザーからしてみれば「限定サイトって何?」となります。「公式なのか?なんなのか?」よく分からないので「限定サイト」をネットで検索する行動を取る方が多いでしょう。

その結果、関連キーワードに「限定サイト」の文字が出てきます。

「限定サイト」と言われても、どこの会社のキャッシュバックなのかイマイチ不透明で分かりにくいものとなっており、ユーザーは不信感を抱いています。

ハッキリと「公式限定ページ」と記載した方がユーザーも分かりやすく改めて調べる必要もないのです。あえて、分かりにくい「限定サイト」と名乗るのは、「公式」というタイトルは閲覧をされないリスクが上がるので不都合なのでしょう。

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UQコミュニケーションズが主催する「限定サイト」といっても、イマイチぱっとしない感じです。それなら公式限定ページと言ってもらった方が分かりやすいでしょう。

UQモバイルキャッシュバック限定サイトの他の呼び方は?

UQモバイル公式限定ページの呼び方は、紹介するサイトにより全く異なります。公式を紹介するにあたって「公式限定ページ」と呼ぶようにといった指示がありませんので、そこは自己判断で好きな名前をつけて良いのです。

Aサイトは「UQ経由」、Bサイトは「限定キャッシュバック」、Cサイトは「特設サイト」、Dサイトは「UQモバイルのオンラインサイト」など、同じ公式限定ページであっても各サイトごとに呼び方が異なります。

各サイトごとに呼び方が統一されていない為、ユーザーの混乱を招いています。

「公式限定キャッシュバック」を探しているユーザーからすれば、「UQ経由」や「限定キャッシュバック」という呼び方で紹介しているサイトは果たして「正規の公式なのだろうか?」と疑問に思うでしょう。

堂々と公式と名乗るサイトは少なく、独自の名前をつけており、公式かの区別か非常に分かりにくくなっております。

公式と名乗ると検索結果のタイトルでクリックされない恐れがあり、サイト運営者の心理としては公式と名乗ることで売り上げを作れないリスクが生じるため「限定サイト」「限定キャッシュバック」などでごまかすしかないのです。

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「公式」と名乗らずに紹介するサイトが大半です。ユーザーは「公式」を探しているので、「限定キャッシュバック」と言われても、どこの会社のものか?公式なのか?区別がつかず戸惑ってしまいます。ユーザーが彷徨ってしまいます。

UQモバイルキャッシュバック2ch・5ちゃんねる情報

UQモバイルキャッシュバック2ちゃんねる(2ch)では真実を得やすい?

2ちゃんねる掲示板は匿名で投稿できるため、実生活や表のSNSで言えないような本音を気軽に書き込むことができるため、本音が多く集まる場所です。

2ちゃんねるには、UQモバイルのスレッドがあり大盛り上がりです。UQモバイルに関して自由に書き込みできる掲示板が存在しません。

UQモバイルを利用しているユーザーは、2ちゃんねるなどの掲示板に書き込むしか現状はありません。2ちゃんねるは匿名ですので、書く際に思っていることをありのままに書きやすいでしょう。

そのため、UQモバイルのスレッドでは、書きたい放題に書かれています。

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2ちゃんねるでは、「【MVNO】UQ mobile」といったUQモバイル専用のスレッドがあります。こちらの掲示板はシリーズ化されており毎日のように書き込みがあります。過去ログを見たい場合は、5ちゃんねるでUQモバイルを検索してみましょう。

UQモバイルキャッシュバック2ちゃんねる(2ch)では間違った情報もある

UQモバイルキャッシュバック契約する際に選ぶ会社は、リンクライフだけ避ければ良いとの書き込みがありましたが、その根拠がどこにあるか不透明であり、リンクライフのどこに問題があり契約をしてはいけないのかの答えが見当たりません。

恐らく、Broad WiMAXの対応をめぐる口コミで評判が悪いので信用をしていないのでしょう。

Broad WiMAXの評判が悪いからUQモバイルの正規代理店の運営としても信用ができないとの思い込みから、リンクライフだけは避けるのが無難という結論にいたったと考えられます。

では、UQモバイルの正規代理店としてリンクライフが何の問題を起こしているか?その問題には追求されぬまま単純に避ければ良いとの短絡的な書き込みとなっております。

独断の思い込みだけで決めつけるのは間違いであります。リンクライフは公式と変わらず安心安全です。

mamedenkyu

リンクライフ社を避ければ良いとの考えは短絡的です。リンクライフも公式も安全面は全く変わりません。リンクライフが発送しない・キャッシュバック入金しないなどのトラブルを起こした事例はありません。

UQモバイルキャッシュバック2ちゃんねる(2ch)で答えを求めても回答するのは素人です。

UQモバイル正規代理店リンクライフで契約を検討しているが評判が悪いのでどうなんだろう?との意見がみられました。

それに対して「評判悪いんだろ」と無責任な返答がみられました。質問と回答をした2人のユーザーは、リンクライフの実態を分からずに書いているのは明白です。

2ちゃんねるで、リンクライフについて質問をしてもまともな回答が得られません。

なぜなら、回答するのは素人だからです。リンクライフの関係者やリンクライフの契約を何度も体験したような専門家が存在しないので実態を掴むことは困難です。

UQモバイル契約を検討しているユーザーがユーザーの評判を見ようと確認したところで間違った情報を掴まされます。その情報を鵜呑みにしてしまうと間違った契約をしてしまいます。

例えば、リンクライフの初期費用無料に惹かれて検討していたが2ちゃんねるでは、「リンクライフはやめた方が良い」との書き込みが散見されたので断念したなどです。

2ちゃんねるは、真実も嘘も交錯しており、どこまで真実でどこまで嘘か見抜く力がないと掲示板を見ても、間違った判断を助長しかねません。

mamedenkyu

UQモバイル正規代理店としてのリンクライフを探ろうとネットで質問してもまともな答えは期待できません。回答するのはリンクライフを良く知らない素人の方なので、適当な答えが返ってきます。

UQモバイルキャッシュバック2ちゃんねる(2ch)書き込みの内容と違った体験談もある

2ちゃんねるでは、UQモバイル正規代理店で申し込みしたら1週間は発送に時間が掛かると覚悟していたが、実際は契約の翌々日には発送されたとの体験談がありました。

2ちゃんねるでは、「正規代理店は発送が1週間~10日かかる」「正規代理店は極端に発送が遅く公式は2~3日と早い」などの書き込みがありましたが、これは事実に反します。

リンクライフ社で申し込みしてから1週間も発送に時間が掛かることはありません。

早くて当日、平均で2~3日で発送をしています。1週間や10日といった長期間かかった事例がありません。

2ちゃんねるでは、体験談のようなものもあり、真実を掴めることもあります。今回のリンクライフ社の発送が契約から2日後には行われたとの書き込みも正確な情報です。

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リンクライフが発送に1週間も掛かるとの噂がネット上で出回っておりますが、実際そんなことありません。リンクライフの発送スピードは公式と変わりません。

UQモバイルキャッシュバック2ちゃんねる(2ch)では、いい加減な情報を伝える素人が存在

ネット上でUQモバイル正規代理店リンクライフを肯定して紹介しているサイトは全て代理店の社員による捏造ブログなどと、適当な情報を書き込みする素人の方が存在します。

UQモバイル正規代理店リンクライフは、公式の限定ページ以外はどこにもサイトがありません。代理店を宣伝する為に、UQモバイル情報発信サイトを立ち上げるなんてことはしておりません。

2ちゃんねるで書き込みされたサイトは全て個人のサイトであり、リンクライフとは無関係です。

リンクライフを肯定し誘導してくるので、リンクライフの関係者が自社の宣伝の為にブログを大量に作っているとみられても仕方ないですが、実際は個人がUQモバイルの情報発信をしているだけに過ぎず、そこで公式を紹介するか、代理店を紹介するか選択しているだけです。

また、リンクライフを紹介しているブログは怪しそうだからリンクライフの契約は辞めたとの返答もありましたが、これは直感に過ぎません。「なんとなく怪しい」→「でも明確な根拠はない」といったところです。

そもそも、UQモバイルキャンペーンを実施する全ての代理店はUQコミュニケーションズが正規認定した正当な会社ですので、怪しい会社は一切存在しません。

従って、どこから申し込みしても安心安全です。

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リンクライフの良さをアピールして紹介しているサイトはリンクライフの自作自演のブログではないかと疑ってしまう方がいますが、あくまでも個人のサイトです。個人がリンクライフのキャンペーン内容を案内しているだけに過ぎません。

UQモバイルキャッシュバックiPhone

UQモバイルキャッシュバックiPhone対象は公式

UQモバイルで販売されるiPhoneを購入してキャッシュバックが貰えるのは公式とBIGLOBE UQ mobileです。

UQモバイルで販売されるiPhoneは2年落ちモデルです。2019年ならiPhone7やiPhone8が「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」のマンスリー割で安く購入できます。

例えば、iPhone 7(32GB)は定価62,748円しますが、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」契約でS・M・Lプラン一律で13,500円で購入が可能です。

そこに1万円のキャッシュバックが貰えるとなると、実質3500円でiPhoneを購入できるということになります。

UQモバイルではこのように型落ちモデルのiPhoneを極限の安さで購入できる魅力があります。

mamedenkyu

UQモバイルキャンペーンを実施する代理店は沢山ありますが、iPhoneの取り扱いをしているのは、公式・BIGLOBE・スマホセレクトなど限定的です。

UQモバイルキャッシュバックiPhone対象は公式

UQモバイルで販売されるiPhoneを購入してキャッシュバックが貰えるのは公式とBIGLOBE UQ mobileです。

UQモバイルで販売されるiPhoneは2年落ちモデルです。2019年ならiPhone7やiPhone8が「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」のマンスリー割で安く購入できます。

例えば、iPhone 7(32GB)は定価62,748円しますが、「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」契約でS・M・Lプラン一律で13,500円で購入が可能です。

そこに1万円のキャッシュバックが貰えるとなると、実質3500円でiPhoneを購入できるということになります。

UQモバイルではこのように型落ちモデルのiPhoneを極限の安さで購入できる魅力があります。

mamedenkyu

UQモバイルキャンペーンを実施する代理店は沢山ありますが、iPhoneの取り扱いをしているのは、公式・BIGLOBE・スマホセレクトなど限られてます。

UQモバイルキャッシュバック対象のiPhoneを購入するユーザーとは?

UQモバイルでiPhoneを購入するユーザーは、2019年の最新モデルiPhone11程に高いモデルは不要だけど、3万円程度の安いiPhoneなら購入したいと願う層です。

UQモバイルで型落ちモデルのiphoneを購入するユーザーの理由がさまざまです。

  • 子供に安いiPhoneを持たせたい
  • お金がないから10万円の最新iPhoneは買えないが3万円程度のIPhoneなら購入しても良い
  • 歩きスマホをする機会が多く安いモデルのiPhoneの方が安心
  • 年金暮らしとなり10万のiPhoneを購入するのは厳しいが3万円までなら出せる
  • iPhoneは2年前のモデルでも十分な性能で最新モデルまで要らない
  • サブ機として利用するのに型落ちiPhoneで十分

第一に価格面で最新iPhoneは10万円以上が当たり前ですが、2年落ちモデルをマンスリー割で実質1万~3万円程度で購入が可能です。

第二に最新iPhone程の性能がなくても良いという拘りのない層です。2年落ちiPhoneの性能で十分に間に合うと感じている層は10万円以上も出して最新iPhoneを購入する必要はないでしょう。

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UQモバイルでiPhoneを購入するユーザーは型落ちでも良いから安いiPhoneが欲しい方です。キャリアで使っていた最新iPhoneをそのまま使う方はSIMのみ契約をされます。

UQモバイルキャッシュバック対象のiPhoneは初期費用無料にならない?

UQモバイル正規代理店リンクライフでは、キャッシュバック+初期費用無料という特典がありますが、android端末のみ取り扱いしており、iPhoneの取り扱いがありません。

公式は初期費用が有料となっております。iPhoneを初期費用無料にするなら、AmazonのBIGLOBE UQ mobile ウェルカムパッケージ350円を購入して契約することで初期費用無料+キャッシュバックとなります。

350円のパッケージ代金が掛かりますが、公式から申し込みするよりはお得となります。

リンクライフ社のようにパッケージを購入せず初期費用無料となるキャンペーンを実施している会社がiPhoneだけはありません。最安はAmazonのBIGLOBEとなります。

mamedenkyu

一番の痛手はiPhoneの初期費用無料はエントリーパッケージ購入しかない点です。リンクライフ社がiPhoneを取り扱っていれば良いのですが、これからも取り扱いの予定はありません。

UQモバイルキャッシュバック対象のiPhoneよりandroidの方が良い?

UQモバイルのiPhoneは実質540円とか極端に安くはならず最低でも実質10,476円とかします。

とにかく安いのが良いという方は、androidの実質540円の方が良いです。iPhoneはSIMフリーモデルをオークションやアップルストアで購入するより安く購入が可能ですが、実質無料同然程安くはなりません。

「端末にお金をかけたくない」「端末は無料同然で手に入れたい」「料金の支払いで精いっぱい」「子供に持たせるスマホはとにかく安くていい」という方は、androidの実質540円の方が合っています。

UQモバイルで販売される端末の中で一番iPhoneが高くなっております。android端末の定価は3万円クラスが大半ですが、iPhoneは定価5~8万円します。

元々の値段が高いので割引しても実質540円にはなりません。

mamedenkyu

スマホにお金を賭けたくない方はandroidの実質540円機種を選びましょう。iPhoneは最低でも実質1万円以上します。

UQモバイルキャッシュバック対象のiPhoneを他社で使う場合はSIMロック解除?

UQモバイルで販売されるiPhoneは全てSIMロックがついています。他社でUQモバイルiPhoneを使う場合は、SIMロック解除が必要です。

例えば、UQモバイルでiPhoneを購入して2年後にワイモバイルに乗り換える場合、SIMロック解除手続きをしないとワイモバイルでもiPhoneを使えません。

SIMロック解除条件は以下です。

  • SIMロック解除を希望される製品を購入された、当社の販売履歴上の契約者本人であること。
  • 当該製品をご購入から101日目以降のお申し込みであること。
  • UQ mobile通信サービスおよび付帯する料金(製品代金を含む)に滞納がないこと。
  • ネットワーク利用制限製品については、解除のお手続きをすることができません。

UQモバイルiPhoneのSIMロック解除手続きの手順は以下です。

  • my UQ mobileにログインします。
  • トップ画面の「ご契約内容」ボタンをタップします。
  • 「契約回線情報一覧」をタップします。
  • SIMロックを解除したい契約の「詳細へ」ボタンをタップします。
  • 契約の内容が表示されます。画面下部の「SIMロック解除」をタップします。
  • SIMロックの状態が表示されますので、「ロック解除」ボタンをタップします。
  • 内容を確認して「実行」ボタンをタップします。
  • 受付画面が表示され、SIMロック解除が受け付けられます。

my UQ mobileでSIMロック解除すれば、手数料無料です。お電話でSIMロック解除する場合は3000円の手数料が掛かります。

mamedenkyu

UQモバイルでiPhoneを購入した場合、SIMロック解除を101日目以降にしておくと良いです。メルカリで出品する際にSIMロック解除されてる方が高く売れます。逆にSIMロック解除していないとUQモバイルでしか利用できないので価値が下がります。

UQモバイルキャッシュバックはWiMAXとセット契約がお得?

UQモバイルキャッシュバックはWiMAXとセット契約のウルトラギガMAXキャンペーン

UQモバイル公式では、UQ mobileのおしゃべりプラン(S/M/L)、ぴったりプラン(S/M/L)のいずれかとUQ WiMAX:ギガ放題3年プランをセット契約すると10000円キャッシュバックするキャンペーンを実施しております。

更に、UQモバイルはSIMのみ契約で3000円追加キャッシュバック、UQ WiMAXはクレジットカードでのお支払いで3000円追加キャッシュバックされますので最大16000円キャッシュバックされます。

このウルトラギガMAXキャンペーンがお得ではありません。UQモバイル公式限定ページでは、UQモバイルSプランで10000円キャッシュバックしています。

更に、正規代理店では初期費用無料にもなります。

では、SIMのみ契約でUQ WiMAXはクレジットカードでのお支払いとした場合の16000円キャッシュバックはお得か?と言えばこちらも損をしています。

UQモバイル正規代理店では、Sプラン1万キャッシュバック+初期費用3240円無料で13240円を還元しています。UQ WiMAXは単独キャンペーンでは、WX05は8,000円キャッシュバック、W05/HOME 01は13,000円キャッシュバック、W06/L02は3,000円キャッシュバックされます。

つまり、UQ WiMAXで契約する端末によっては、UQモバイルとUQ WiMAXは別々に契約をした方がキャッシュバックは多く貰えます。

例えば、UQモバイルSを正規代理店で契約し13240円還元、UQ WiMAXでWX05を契約し8000円キャッシュバックとなると、21240円の還元となりますので、ウルトラギガMAXキャンペーンの最大16000円キャッシュバックよりも5240円もお得に契約が可能です。

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UQコミュニケーションズは、2017年までUQモバイルとUQ WiMAXのセット契約によるキャッシュバックは一切ありませんでしたが、キャリアの値下げを受け、新設しました。時代の流れ競争が起こるとサービス改善しないと生き残っていけません。

UQモバイルキャッシュバックとは別にUQ WiMAXキャッシュバックが存在する

UQ WiMAXでは公式限定キャッシュバックページが存在します。UQ WiMAXキャンペーンの特徴は、公式限定ページが検索結果に表示される点です。

UQコミュニケーションズのホームページが「UQ WiMAX キャンペーン」で検索すると1位表示で出てきます。つまり、UQモバイルと違いUQコミュニケーションズは検索エンジンにUQ WiMAX公式限定キャッシュバックページを公開しています。

UQ WiMAXキャンペーンでは、端末ごとにキャッシュバック金額が異なります。

<端末とキャッシュバック金額>

WX05:8,000円
W05/HOME 01:13,000円
W06/L02:3,000円

ギガ放題3年プランでのご契約とクレジットカードでのお支払いが条件となります。

UQ WiMAXキャンペーンの特徴は、最新端末のキャッシュバック額が少ない点です。最新で人気の機種程にキャッシュバック金額が少なくなっております。

UQモバイルは全機種一律で1万円キャッシュバックと貰えますが、UQ WiMAXキャンペーンの場合は機種により貰える金額が異なります。

また、UQ WiMAXキャッシュバック金額は他社プロバイダのGMOやBIGLOBEのキャッシュバックと比較すると貰える金額が極端に少ないです。

そのため、UQ WiMAXはWiMAXプロバイダの中で1番割高となっております。WiMAXの通信はどこもUQコミュニケーションズの電波を使っていますので、UQ WiMAXを使う必要はありません。

mamedenkyu

UQモバイルとUQ WiMAXは別々に契約した方がお得です。セット契約が逆に損をする仕組みとなっております。本来、セット契約の方が還元額が高いのが普通ですが、UQモバイル公式限定ページが初期費用有料なので、その時点で得策ではありません。

UQモバイルキャッシュバックとBroad WiMAXをセット契約すると最大25000円キャッシュバック

UQモバイル正規代理店リンクライフでは、自社でBroad WiMAXサービスを展開しています。UQモバイル正規代理店で「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」を申し込み後にメールの指定リンクからBroad WiMAXを申し込みすると追加で12000円キャッシュバックされます。

UQモバイルのLプラン13000円キャッシュバックと合わせて最大25000円キャッシュバックとなります。

このBroad WiMAXとセット契約による12000円追加キャッシュバックはお得と言えます。その理由は、Broad WiMAXは一部サイトで1万円キャッシュバックを提供しています。

その1万円よりUQモバイルセット契約なら2000円増額となります。

つまり、本気でBroad WiMAXを契約しようとしていたユーザーにとっては最高額キャッシュバックということになります。

Broad WiMAXはUQ WiMAXと比較しても料金が安いので維持費の負担も軽いです。

UQ WiMAXギガ放題の料金

Broad WiMAXギガ放題の料金

mamedenkyu

Broad WiMAXの場合は単独契約よりセット契約の方が完全にお得となっております。UQモバイル申し込み後、発送メールに記載されたURLからBroad WiMAXを申し込みすることで12000円追加キャッシュバックとなります。

UQモバイルキャッシュバックとWiMAXをセット契約する意味はある?

UQモバイルには大容量プランが存在しません。Lプランの月間21GBが最高です。しかし、ぴったりLプランは通話180分という無料通話がついています。

「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は無料通話が付く分、料金も割高となっており、Lプランは1年目は月額4980円、2年目は月額5980円となっております。

月間21GBの大容量目当てに月額5980円というのは無駄な出費となります。

それなら、SプランとWiMAXギガ放題をセット契約した方が良いでしょう。WiMAXギガ放題なら、3日で10GBまでという制限がありますが最低でも月間100GB以上が使えます。

mamedenkyu

格安SIMのデータ容量は限界があります。高速通信を思う存分に利用したい場合は、WiMAXとセット契約した方が良いです。分けることで、データ容量に悩まなくなります。

UQモバイルキャッシュバックとWiMAXをセット契約すると毎月300円割引のギガAMX月割

UQモバイルには、ギガMAX月割というものが存在しており、UQモバイル「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」とWiMAXを同時利用することで、毎月300円安くなります。その結果、SプランとUQ WiMAXギガ放題のセット契約で毎月6060円で維持が可能です。

これは、Lプラン単独契約で月額5980円よりも使えるデータ容量が圧倒的に増えるので得策です。

ギガMAX月割の魅力は、UQ WiMAX以外のプロバイダも割引対象となっている点です。これは、GMOやBIGLOBEやSo-netなどのWiMAXは、UQコミュニケーションズという会社が回線を管理しており、20社以上のプロバイダ(代理店)がサービスを提供しています。

どのプロバイダを選んでも回線速度や通信エリア、速度制限に違いはありません。

そのため、UQコミュニケーションズとしても自社で提供している電波を使う代理店の会社もギガMAX月割の対象としています。

mamedenkyu

WiMAX全プロバイダがギガMAX月割の対象となることで、WiMAXを契約する全ての人が、UQモバイルの「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」を契約検討するきっかけとなります。

UQモバイルキャッシュバック貰う前のプラン変更規定について

UQモバイルキャッシュバック貰う前にプラン変更可能な正規代理店リンクライフ

UQモバイル正規代理店リンクライフのキャッシュバックは、受け取り前のプラン変更が可能です。

初月に自由にプラン変更が可能となっております。

  • プランS→プランM
  • プランS→プランL
  • プランM→プランS
  • プランM→プランL
  • プランL→プランS
  • プランL→プランM

これら全てのプラン変更が可能です。最初に契約したプランの「キャッシュバック金額」「初期費用無料」が保証されます。

例えば、端末セットSプランだけは初期費用有料です。最初に端末セットSプランを契約してプランMに変更した場合、初期費用は有料でプランSのキャッシュバック金額が適用となります。

最初に端末セットMプランを契約してプランSに変更した場合、初期費用は無料でプランMのキャッシュバック金額が適用となります。

SIMのみ契約は初期費用全プラン有料なので、初期費用に関してはどのプランを選んで変更しても初期費用無料です。

mamedenkyu

UQモバイル正規代理店リンクライフで契約した場合、プラン変更をしても最初に契約したプランのキャッシュバック金額が保証されます。従って、Mプランで契約して初月にSプランに変更してもMプランのキャッシュバック金額が貰えます。

UQモバイルキャッシュバック貰う前にプラン変更可能なリンクライフで堅く契約しましょう

UQモバイル正規代理店では、端末セットSプランのみが初期費用有料となっております。初期費用の支払いを回避する意味においては、最初にMプランを契約して初月にSプランに戻すのが得策です。

初月だけMプランの月額料金を支払うことになりますが、Sプランは月額1980円、Mプランは月額2980円で1000円しか差がありません。

従って、1000円高い料金を支払ってもキャッシュバック額がSプランよりMプランの方が1000円高くなっておりますので、全く損することはありません。

ですから、端末セットSプランを希望なら、Mプランを契約して初月にプラン変更することで3240円の初期費用の支払いを回避できます。

逆にSプランを契約してしまうと初月に3240円の初期費用を支払うことになり、3240円が丸々損することになりますので、必ず最初にMプランを契約しましょう。

mamedenkyu

リンクライフで契約することで、初月からプラン変更ができる利点がありますので、最初のプラン選びを気軽にできます。つまりプラン選ぶを失敗してもプラン変更で調整できます。

UQモバイルキャッシュバック貰う前にプラン変更できるとデータ容量に無駄がなくなる

UQモバイルの「おしゃべりプラン」「ぴったりプラン」は、Sプランが3GB、Mプランが9GB、Lプランが21GBとなっております。

実際に1ヵ月間でどれくらいのデータ容量を消費するかは利用してみないと分からない方もいるでしょう。データ容量が多くても余って無駄になりますし、少なくても足りなくて500MB単位500円でチャージ購入することになり無駄になります。

仮に公式限定ページで契約した場合、キャッシュバック受け取りまでの4ヵ月間はプラン変更ができませんので、それまでの間はデータ容量が足りなくても多くても我慢することになります。

Mプランを契約しても実際は3GBしか利用しないなら毎月6GBを無駄にしており、Sプランでも十分だったので月額1000円余計に支払っていることになります。

Sプランを契約して実際は5GBも利用していたら、毎月2GBが足りないので、2GBチャージで毎月2000円も無駄に出費することになります。この場合、Mプランなら9GB利用でできてSプランより1000円高いだけで済みます。

このように、月間でどれくらいデータ容量を消費するかは検討もつきませんので、いざという時にプラン変更が可能なUQモバイル正規代理店リンクライフをご利用下さい。

mamedenkyu

プランMを契約したのに、実際は月間3GBまでしか利用していないならMプランを継続する意味がないのでSプランに変更することで月額1000円安くなります。プラン変更ができないと、毎月1000円を余計に支払うことになります。

UQモバイルキャッシュバック貰う前のプラン変更ができない公式

UQモバイル公式限定ページはキャッシュバック受け取り前のプラン変更を禁止しています。その為、初月・2か月目・3ヵ月目・4ヶ月目にプラン変更をした場合、キャッシュバックが貰えません。

プラン変更ができないとされる公式で申し込むということは、最初から適正なプランを契約する必要があります。

利用してみないと分からないという方もいるでしょう。実際に利用してみないと月間でどれくらいデータ容量を消費するかは見通しがつかないものでもありますので公式で契約することはリスクが高いといえます。

また、公式がプラン変更禁止していることを知らずに契約してしまい、プラン変更をしてしまいキャッシュバック受け取り損ねたお客様もいます。

正規代理店では、プラン変更禁止の文字が一切ありません。つまり、初月からプラン変更は自由に行って良いということです。

mamedenkyu

公式は最速キャッシュバックと言われていますが、実際プラン変更できないのは痛手です。契約後即日キャッシュバックではなく4ヶ月もの期間があり、この期間にプラン変更できないのは不自由です。

UQモバイルキャッシュバック貰う前にプラン変更できるリンクライフは大好評

UQモバイル公式限定ページは4ヶ月目にキャッシュバック受け取りとリンクライフより4ヵ月も早く受け取れる魅力がありますが、それと引き換えにプラン変更禁止という厳しい規定もあります。

実際、利用してみると初月の段階でデータ容量が足りない・多いに気づきます。そうした時にプラン変更をすぐにできるリンクライフは強みです。

逆に初月から4ヶ月目までプラン変更できない公式は我慢することになります。我慢することで、データ容量が足りない場合はネットを控えたり、割高なチャージ購入したりすることになります。

データ容量が足りないから嫌と思いMプランを契約したは良いけど、実際は毎月3GBしか使わないなら、Sプランに変更できず、毎月1000円余計に出費することになります。

mamedenkyu

実際問題、プラン変更を自由にできるという点でリンクライフを選ぶ意味は大きくなります。プラン変更できないのは逆に不安でしかありません。

UQモバイル公式限定キャッシュバックの懸念する要素を紹介

今回、紹介する公式の3つの懸念要素は、明確に「事実と言えるもの」だけを厳選いたしました。「噂レベルのもの」「明確な根拠に欠けるもの」などは一切紹介致しません。

公式と代理店を天秤にかけ、どちらを選択すれば良いか迷われているお客様の参考材料として提供いたします。公式は最速キャッシュバックと言われていますが、早く貰えると引き換えに失うデメリットも隣り合わせです。

最速という甘い言葉の裏に潜む懸念を確認して適正に公式と代理店を選択して頂けましたら幸いです。

UQモバイル公式の懸念する要素1:初期費用3240円が全プラン有料

公式限定サイトの呼び方は「限定サイト」「UQモバイルキャッシュバック」「限定キャッシュバック」などサイトにより様々です。下記の申込み広告画像が初期費用が3240円掛かる公式限定サイトです。

公式限定サイトで申し込むと、初期費用がすぐに請求されます。

  • 2017年6月27日に申し込み審査が完了し2017年6月28日に開通して6月中に利用したのは3日間です。
  • 2017年7月16日には、3423円の請求が来ました。これは初期費用3240円と6月28日~30日までの3日日割り料金の合計です。
komari

3240円は貴重なお金です。例えば、3240円でどれだけの食料品を購入できるでしょうか。そう考えると、3240円を無駄に支払わずに済む代理店の方が良いでしょう。

UQモバイル公式の懸念する要素2:キャッシュバック受け取りまでの4ヵ月間プラン変更ができない

公式はキャッシュバック受け取り前のプラン変更を禁止しております。4ヵ月目にキャッシュバック受け取りとなりますが、それまでの間、プラン変更ができないということは、最初に契約するプラン選択を間違えることができなくなります。

プランを選びでデータ容量が少ない・多いなど利用してみないと分からない問題があります。

例えば、Sプランを契約して実際は月間データ容量5GBないと足りない場合は500MB(0.5GB)500円単位でチャージすることになります。そうするとSプラン月間3GBでは足りない2GB分を2000円でチャージする必要性が生じます。

他の例として、Mプラン月間9GBを契約したが、実際は月間3GBしか利用しなかったという場合、4ヵ月間はMプランで我慢することになりますので、毎月1000円を4ヵ月間損することになります。

キャッシュバック受け取り前のプラン変更が禁止されていない正規代理店で契約することで、初月から自由にプラン変更ができます。

komari

公式で契約すると、プラン選択を間違えることができない重圧がありますね。データ容量は足りなくても困るし・多くても無駄になるといったところです。初月からプランを自由に調整できる点は代理店の強みです。

UQモバイル公式の懸念する要素3:職業入力欄があり「会社員」「パート」は勤務先と会社の電話番号を書かなければならない

公式は職業欄の入力が必須に対し、代理店は職業欄の入力がありません。

公式の職業欄は、「会社員」というザックリしたものではなく、会社員とパートは「勤務先情報」の入力が必須です。

「勤務先名」「勤務先電話番号」など会社の詳細を入力する義務があります。職業と勤務先まで詳しく書くとなるとクレジットカード作成する並みの厳しさです。

UQモバイル公式では2017年前半はこのような「職業欄」と「勤務先」という欄はありませんでしたが、2018年は職業を含めた詳しい情報で審査をしています。当然に企業としては、「滞納・延滞」をしかねない信用できない人を契約させては大きな損害です。

携帯会社としては、きちんと「端末代」「月額料金」を毎月滞りなく納めてくれるお客様を顧客にしたいのです。その為、審査は慎重になり、信用情報で何か問題があれば「職業」も視野に入れたトータル的なジャッジが下されます。

リンクライフ経由で申し込みした方が職業欄がない為、審査の通過率はほんの若干ではありますが高いという話がリンクライフ社の見解として実際にあります。

これが事実か?と言われれば、「明確に事実」とは言いません。しかしながら、「職業欄」が「ある」「ない」といった明らかな違いがある以上は、審査項目が公式と代理店では異なるということは明確に言えます。

公式では1ヶ月でMNPする人(他社への乗り換えを目的とする、いわゆるMNP弾)を審査前にふるいにかけるため、全体の通過率がやや落ちているとのことです。

また、公式はキャッシュバック受け取りも代理店より4ヵ月程度早いですから、短期解約は困りますから必然的に審査は厳しくなることは想像できます。

komari

勤務先を入力することは気が引ける方もいることでしょう。代理店なら職業を入力しなくて済みます。公式は職業を入力する以上は、職業も審査でみられていることになります。

UQモバイルキャッシュバックまとめ

1.UQモバイルキャッシュバック店頭店舗は還元率が悪い
2.UQモバイルキャッシュバックとUQゼロ学割は併用可能
3.UQモバイルキャッシュバック口座振替支払いは大損
4.UQモバイル正規代理店とは?公式キャッシュバックとの違い
5.UQモバイルキャッシュバック受け取り方

6.UQモバイルキャッシュバック後にプラン変更はできる?
7.UQモバイルキャッシュバック100%受け取る方法
8.UQモバイルのキャッシュバック条件!プランや端末など
9.UQモバイルキャッシュバックはauとau系MVNOからMNP対象
10.UQモバイルキャッシュバック受け取り時期

11.UQスポット店舗キャッシュバックキャンペーン情報
12.UQモバイル東京店舗のキャッシュバックキャンペーン
13.UQモバイルキャンペーンでGEO(ゲオ)キャッシュバック調査
14.UQモバイル代理店リンクライフの評判
15.UQモバイルのキャッシュバックいつ貰える?

16.UQモバイルキャッシュバック公式サイトの限定ページを詳しく解説
17.auからUQモバイル乗り換えでキャッシュバックは適用は?
18.UQモバイル25000円キャッシュバックは嘘とか批判するサイトの魂胆
19.UQモバイルキャッシュバックメールはどんな感じ?
20.UQモバイルのキャッシュバック条件!プランや端末など

【UQモバイルキャッシュバック】受け取りのメールについて

UQモバイルキャッシュバックは3社ともに自動振込ではありません。契約時に入力したメールアドレスに銀行口座登録案内のURLが届きますので、そちらから口座情報を登録します。

口座登録をしないとキャッシュバックが貰えません。また、メールが届いた月の末日が期限で、翌月になるとキャッシュバックは無効となりますので、ご注意下さい。

ペンギン

キャッシュバック専用ページから申し込みで、現金が貰える権利を得ただけで、その後に口座登録手続きをしないと貰えないよ。

イルカ

その辺を勘違いする人がいるみたいで、契約後はメールも見ないで放置していると手続き忘れてキャッシュバックが貰えなくなるから要注意だね。

【UQモバイルキャッシュバック】貰い損ねるリスクは?

UQモバイルキャッシュバックは、3社ともキャンペーン専用サイトから申し込みすれば、現金が勝手に振り込まれたり、郵送されたりするわけではありません。

その為、銀行口座登録しないことには振込みがされないので貰い損ねるリスクがあります。

銀行口座登録案内メールが届く時期は、正規代理店リンクライフが7ヵ月後、UQモバイル公式サイトやBIGLOBEが4ヵ月後となっております。当然に早い方が良いわけですが、代理店の様に遅いからといって貰い損ねるリスクが上がるかと言えばそれは間違いです。

銀行口座登録案内メールは4ヵ月後だろうが、7ヵ月後だろうが忘れる人は忘れるということです。

肝心なのは、契約時に入力するメールアドレスが普段使っているメールアドレスかどうかです。普段から目を通していないようなメールアドレスでしたら、見落としてキャッシュバックが無効になるかもしれませんが、毎日必ずチェックするメールアドレスであれば、銀行口座登録案内メールを見落とすことはないでしょう。

4ヵ月後でも7ヵ月後でも、届けられるメールをきちんと毎日目を通しているかが焦点となってきますので、メール受け取り時期だけで、貰い損ねるリスクが上がるとかはありませんので、キャッシュバック金額が一番お得な正規代理店リンクライフが貰い忘れそうで怖いとか間違った考えを持たない様に注意して下さい。

ペンギン

契約する際に入力するメールアドレスは、4ヵ月先も7ヵ月先も毎日のように目を通すメールアドレスであることが望ましいね。

イルカ

メールさえ毎日きちんと見ていれば口座登録案内のメールを見落とすことはないから、キャッシュバックを貰い損ねることはなくなるね。

【UQモバイルキャッシュバック】前は手続きなしで商品券が発送されていた?

UQモバイルキャッシュバックは当初、キャンペーンサイトから申し込めばJCBギフトカードが3ヶ月後末日に発送されていました。その為、貰い損ねることは100%ありませんでした。

現在は、自分で口座登録というシステムとなっており、契約した段階ではキャッシュバックの権利を得ただけで、確定的に貰えるまでに至ってないのです。

4ヵ月後なり7ヵ月後なりに届くメールから銀行口座を登録して初めてキャッシュバックが貰えることが確定するのです。

では、なぜUQモバイル3社は以前の様な発送スタイルを中止したのでしょうか。仮説としては、銀行口座登録しない人がいればキャッシュバックを支払わなくて済むので企業側としては優位だからということが考えられます。

実際にどれだけの人が口座登録を忘れてしまうかまでは分かりませんが、少なからずいるのではないかと推測されます。

もし完全にキャッシュバックを渡す気があるならば、契約時に口座登録させれば良いわけですが、それをやらないということは、「手続き忘れ」を狙っているのではないかという見方も出来てしまうのです。

ペンギン

企業としては、本来払うべキャッシュバックを「手続き忘れ=自己責任」と言う形で支払わなくて済むことができるということです。

イルカ

だからこそ、貰い損ねない様に、4ヵ月後なり7ヵ月後なりに来るメールを見落とすことのないようにしておきたいものですね。

【UQモバイルキャッシュバック】適用対象外となるもの

【UQモバイルキャッシュバック】キャッシュバックの口座登録案内メールが届くまでの間に解約

キャッシュバックの口座登録案内メールは4カ月後や7カ月後と企業により異なりますが、その口座案内メールが届く日に解約している場合はキャッシュバックが無効となります。

UQモバイル公式サイトやBIGLOBEが契約後から4カ月後、正規代理店リンクライフが7カ月後となっております。

仮に契約後すぐに解約されてしまっては、1万円以上ものキャッシュバックを支払う企業としては赤字となってしまいます。その為、最低でも4~7カ月後までは契約して頂かないとキャッシュバックを渡せないのです。

ペンギン

解約は解約金9500円掛かるから、契約後すぐに解約するのはリスクが高いね。解約料が掛かってキャッシュバック貰えないし、UQのブラックリストに登録される可能性もあるからデメリットだらけだね。

イルカ

そんな短期で解約することにないように、慎重に検討を重ねてからUQモバイルに乗り換えてもらいたいものね。速度は速いし電波も良い、料金は安いのだから解約する理由は見当たらないね。

【UQモバイルキャッシュバック】キャッシュバックの口座登録案内メールが届くまでの間にプラン変更

キャッシュバック口座登録をするまでは、プラン変更も禁止です。「おしゃべりプラン」で契約したのに「ぴったりプラン」「データ高速プラン」など別のプランに変更するとキャッシュバックが無効となります。

キャッシュバックを確実にもらうためには、口座登録するまではプラン変更を行わないことです。

【UQモバイルキャッシュバック】キャッシュバックの口座登録案内メールが届くまでの間に月額料金の未払い

キャッシュバックの口座登録案内メールが届くまでの間に月額料金の未払いをするとキャッシュバックが貰えません。

ただ、これは口座振替もキャッシュバック対象なUQモバイル公式サイトとBIGLOBEに限った話です。正規代理店リンクライフは、口座振替での契約はできるもののキャッシュバック対象外です。

そうするとクレジットカード1択となるわけですが、クレジットはカード会社が商品代金の建て替えを行い、後日利用者に請求が行われる仕組みとなっていますので、未払いをしてもUQモバイルに未払いとはなりません。その為、月額料金の未払いは口座振替の方となります。

銀行口座残高が空っぽの状態で未払いとなるとキャッシュバックが貰えなくなりますので、ご注意下さい。

ペンギン

銀行口座がスカスカな状態で口座振替している人は要注意だね。毎月携帯料金分だけ入金しているようなお金のない方が一番危険な感じがしますね。

イルカ

そういう点、クレジットはカード会社建て替えだから、カード会社に対して未払いとなるけど、UQに対しては事実上未払いでも支払ったことになりますね。

【UQモバイルキャッシュバック】キャッシュバックの口座登録案内メールが届くまでの間に端末の返品

キャッシュバックの口座登録案内メールが届くまでの間に端末を返品するとキャッシュバックは無効となります。

端末を返品することはまずありませんので、ここは問題ないでしょう。端末の不具合はメーカー修理で対応すれば良いので返品する必要がありません。

ペンギン

端末の返品って、まずしないですね。壊れているのならそれは修理ですからね。

イルカ

一応は規則として設けているみたいだけど現実的には返品する人はいないですね。

【UQモバイルキャッシュバック】キャッシュバックの口座登録案内メールから期日までに登録しなかった場合

キャッシュバックの口座登録案内メールが届いた月の末日までに口座登録しなかった場合は無効となります。

口座を登録するのに期限というものがあります。5日くらいにメールが届き30日まで25日の時間がありますので、メール確認漏れや手続き忘れでもしない限りは大丈夫でしょう。

契約した際のメールアドレスは毎日確認することと、口座登録はメールが届いたらすぐに実行することで無効になることを阻止することができます。

ペンギン

口座登録メールを送信したのに、登録しなかったのは自己責任として無効にするみたいね。

イルカ

期限を過ぎたら、問答無用で無効にするみたいだから、キャッシュバックを受ける側は、いつメールが来るのかの把握とアラーム設定、また手続きはすぎに済ませることで対応していきたいですね。

【UQモバイルキャッシュバック】公式サイトは2つのページがある

【UQモバイルキャッシュバック】公式サイトはキャッシュバック専用ページと通常ページが存在

UQモバイルの公式サイトは、「キャッシュバック専用ページ」と「通常ページ」の2つがあります。

「キャッシュバック専用ページ」は、SIMのみや端末セットにかかわらず「プランS」が10000円、「プランM」が11000円、「プランL」が13000円、「データ高速+音声通話プラン」が5000円キャッシュバックとなっております。

「通常ページ」では、「プランS・M・L」「データ高速プラン」「データ高速+音声通話プラン」「データ無制限プラン」「データ無制限+音声通話プラン」などのSIMのみが3000円キャッシュバックとなっております。端末セットではキャッシュバックがありません。

それに、「プランS・M・L」は3000円と「キャッシュバック限定専用ページ」と比較しても極端に少ないです。

ペンギン

UQモバイル公式サイトは「キャッシュバック専用限定ページ」が隠れてあることを知るのと知らないのでは雲泥の差ですね。

イルカ

通常ページは「プランS・M・L」いずれも3000円でグレードによる金額を上げるとかもないから損ですね。

【UQモバイルキャッシュバック】公式サイトはキャッシュバック専用ページと通常ページの使い分け

「通常ページ」から申し込みした方が良いプランは、「データ高速プラン」「データ無制限プラン」「データ無制限+音声通話プラン」のSIMのみの方だけです。

「プランS・M・L」「データ高速+音声通話プラン」については、「キャッシュバック限定専用ページ」の方が多くキャッシュバックされますので、通常ページから申し込むと損してしまいます。

ペンギン

ということは、「データ高速プラン」「データ無制限プラン」「データ無制限+音声通話プラン」の端末セット以外は全てキャッシュバックがあるということですね。

イルカ

キャッシュバックが貰えないプランで契約するのは損なので、貰えるプランで契約しておきたいね。

【UQモバイルキャッシュバック】公式サイトはキャッシュバック限定専用ページはどこにある?

UQモバイルの公式サイト「キャッシュバック限定専用ページ」は、契約を結んだサイトのみが紹介することになっております。

「キャッシュバック限定専用ページ」は非公式となっており、一般公開はされていないのですが、契約を結んだサイトが公開するURLそのものは一つしかありません。

そのページリンクを見つけ出し、そこから申し込むことでキャッシュバックを受けることができます。

公式サイトから認定を受けたサイトからしかキャッシュバックされないというのは間違いで、実際は限定ページのURLさえ分かれば、認定サイトを経由しなくてもキャッシュバックを受け取ることは可能です。

ペンギン

「キャッシュバック限定専用ページ」って、認定を受けたサイトでしか紹介されていないから、それを見つられるかにかかってきますね。

イルカ

今じゃ認定サイトなんて沢山ありますから、見つけられない可能性の方が低いくらいでしょうね。

【UQモバイルキャッシュバック】公式サイトはキャッシュバック専用ページと通常ページとなぜ複雑?

スマートに「キャッシュバック専用ページ」1本化すれば公平なわけですが、あえて通常ページを表上に配置して、そこから申し込む人にはキャッシュバックを支払わなくて済むということになります。

お客様の全てがUQモバイルのキャッシュバックを認識しているわけではありません。店舗で全くキャッシュバックを受けないで契約する人、公式サイトでキャッシュバックを貰わずに端末セットおしゃべりプランを契約する方もいます。

ペンギン

公式サイトを1本化して「データ高速プラン」「データ無制限プラン」「データ無制限+音声通話プラン」の端末セット以外は全てキャッシュバックにしてしまえばスマートなんですがね。

イルカ

表向きは通常ページが目立つ表示されているからキャッシュバックを見逃し契約してしまう人もいるでしょうね。

【UQモバイルキャッシュバック】公式サイトはキャッシュバック専用ページと通常ページというのは回線業界で当たり前?

公式サイトがキャッシュバック専用ページと通常ページというのは回線業界では珍しいことです。

殆どの携帯会社は1つの公式サイトからしか申し込みできませんので、2つ用意しているUQモバイルは異例といえます。キャッシュバック限定専用ページを知らないで通常ページから申し込みしてしまいキャッシュバックを得るのも得られないという方も出てくるでしょう。

ペンギン

他の格安SIMでもキャッシュバックは実施していますが、それは公式サイト1本化しているので、限定ページなどは存在しません。

イルカ

素人はまさかUQモバイルに限定キャッシュバックページがあるとは思わないという方もいらっしゃるでしょうね。

【UQモバイルキャッシュバック】公式サイトのキャッシュバック専用ページから申し込む人って?

現在、UQモバイルの検索結果では「キャッシュバック限定専用ページ」を紹介しているサイトで溢れていますので、気づく人は多数いることでしょう。

「キャッシュバック限定専用ページ」を見逃ししている方は、ネット上のUQモバイル情報をあまり見ていない傾向があります。

これだけ「キャッシュバック限定専用ページ」を訴求しているサイトは多いですので、嫌でも目に付く状況になっております。

ペンギン

UQモバイルの専門情報発信ブログは数える程度ですが、その大半がキャッシュバック限定ページを用意しています。

イルカ

UQモバイルについて何か調べものをしていれば、キャッシュバック限定ページは視界に入ってくるでしょう。

【UQモバイルキャッシュバック】「キャッシュバック限定専用ページ」と「代理店」を比較されがち?

「キャッシュバック限定専用ページ」と「代理店キャッシュバック」は比較の対象になりがちです。公式サイトが最速で早いという売り文句でプッシュされがちですが、実際問題として公式サイトは初期費用が掛かりますので、トータルでお得なのは初期費用無料が代理店の方です。

ペンギン

公式サイトと代理店を比較して、最短で貰える公式サイトが良いよねというフレーズは実は理に適っていません。

イルカ

やはりトータルで少しでもお得になることが最優先なので、そういう意味では代理店が一番徳をしますね。

【UQモバイルキャッシュバック】リンクライフ株式会社とは

UQモバイルキャンペーンの正規代理店リンクライフ株式会社は、「Broad WiMAX」の販売を行う有名優良企業です。

リンクライフは、オールコネクトの子会社で東京都品川区にあるインターネット関連事業の会社です。

株式会社リンクライフは、WiMAX2+のBroad WiMAXとBroad LTE、カスタマーセンター(コールセンター)、配送センターの3つの業務を柱としてインターネット回線を提供している会社です。

【UQモバイルキャッシュバック】リンクライフはUQコミュニケーションズと縁が深い

「Broad WiMAX」はUQコミュニケーションズが提供しているサービスをリンクライフが代理店となって販売しています。よって、「UQ WiMAX」と「Broad WiMAX」は通信速度やエリアは同じで通信品質は全く同じです。

「Broad WiMAX」の長年の販売実績がある中で、UQモバイルでもUQコミュニケーションズの正規代理店と認定を受けて販売を行っています。

もし、リンクライフに信用がなかったら、そもそもUQコミュニケーションズは正規代理店と認めません。正式に代理店と認定しているということは、リンクライフが企業として問題なく安心・安全であるということです。

仮に問題のある企業を代理店として認めて販売を代行させていたら、UQモバイルのブランドにダメージを与えかねません。そうなると、UQコミュニケーションズとしては大打撃です。

その様なリスクは全くないとした上での代理店認定ですので、リンクライフでの契約に怯えることは何もありません。

【UQモバイルキャッシュバック】リンクライフの事業内容

【UQモバイルキャッシュバック】Broad WiMAX(ブロードワイマックス)

Broad WiMAXの販売専用Webサイトです。Broad WiMAXはUQコミュニケーションズ(KDDIグループの電気通信事業者)の回線網を利用したサービスです。WiMAX回線は通信制限が無く、幅広いユーザーから人気を集めています。

販売サイトを見る

【UQモバイルキャッシュバック】3WiMAX

3WiMAXは数あるWiMAXサービスの中でも超得!キャッシュバックや端末無料キャンペーンで、圧倒的にお得にWiMAXのご契約が可能です。

またサービス内容も充実しており、安心のau回線で下り最大708Mbpsの超速インターネットが安定してご利用いただけます。

【UQモバイルキャッシュバック】Broad LTE(ブロードエルティーイー)

Broad LTEの販売専用Webサイトです。Broad LTEはワイモバイル(旧イー・アクセス)が展開するワイモバイル通信網を利用したサービスです。対応エリアが広く、LTE対応による高速通信が可能となっています。

ただいま、Broad LTEは新規の契約・加入申し込みの受付を停止中です。Broad LTEに加入を検討中の方は、他のポケットWiFiサービスを検討ください。

お客様サポートはこちら

【UQモバイルキャッシュバック】カスタマーセンター

インターネット通販に最高の安心をリンクライフサービスはWEBサイトを窓口としてお申込みできます。自宅にいながらお申込みができる、面倒な申込書の記入が不要など、便利なインターネット通販です。

しかしながら顔が見えない不安もあります。そんな不安を取り除くことがカスタマーセンターの使命です。商品の説明はもちろん、お客様に合わせた使い方、お申込後のサポートまで当社コールセンタースタッフが丁寧にご案内してます。

Broadカスタマーサイトへ

【UQモバイルキャッシュバック】配送センター

商品はお客様からの預かり物をリンクライフでは多くの商品を自社に在庫しており、専門スタッフが全国に発送させていただいております。

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